売れない作家が、死んだ友人の恋人を好きになってしまうが、実は死んだ友人は生きていて、裏稼業に手を染めていた。
主人公は、裏稼業の友人を止めるか見逃すか葛藤するが、友人が入院中の子供たちの薬を奪って…
\モノクロが活きた映画/
まさにモノクロ映像美
忍び寄る影、光を纏った謎の人物
クローズアップされた顔と顔
音楽も音楽の街ウィーンならではのオシャレさ
何十年ぶりの親友からの連絡、
親友を通…
なるほどー
これが名作第三の男か
ユニコーンの曲で知りました
オーソン・ウェルズの顔がうつるシーン、印象的
こういうのはモノクロ映画ならでは映える演出だよね
冒頭のお葬式シーンがあって
ラスト…
作家の主人公が友達を頼ってドイツに行ったら、友達が交通事故で死んだといわれて、真相を捜査する話。事件発生時にいたという第三の男を追う。ハリー・ライムは生きていたのだが、なぜ死んだことにしたかったのか…
>>続きを読む名作と言われているから観なくちゃ👀と思いやっと鑑賞。
エビスビールの曲の元はこれかと初めて知る。
カメラワークや光の使い方で、グッと緊張の糸を張り、ちゃんとサスペンス。
『カサブランカ』を彷彿させら…
白黒サスペンス映画。
現在上映しても成り立つほどの白黒を生かした映像のスタイリッシュさ。特に観覧車ら下水道のラストシーンはジャケットにピッタリすぎるワンシーンのかっこよさ。ストーリーとしても面白く、…
ラストシーンの切なさと美しさが心に残る映画でした。音楽と映像が綺麗でした。
……が、映画視聴後に原作小説を観たら、最後2人は結ばれたような描写で、映画の美しさとの対比に驚きましたが、これどっちが正…
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