画面いっぱいに顔を映されても耐えるどころか、ずっと見ていられるイングリッド・バーグマンの美しさが恐ろしい。美しすぎる
「君の瞳に乾杯」もっとキザな台詞だと思ってたけど、こんなにも愛がこもった台詞だ…
子供の頃、母が目をウルウルさせながら見ていて、そんなに悲しい話なのかと思った記憶がある。大きくなってから見てみたら泣ける要素がほとんどなかった。他の映画と勘違いしていたのかもしれないが、たぶんあの世…
>>続きを読むかの有名な「君の瞳に乾杯」はカサブランカだったのですね。
ナチスに攻め込まれたフランスから、アメリカに行きたい人多数。直接リスボンには行けず、海路と陸路を経由して辿り着くは、モロッコの街、カサブラ…
観た後に知ったけどこれはプロパガンダ映画なのか。大戦に対するアメリカの態度の変化がリックに重なってるわけね、なるほど。
傷を抱えたハードボイルドな酒場経営者リック、そんなん当たり前に格好ええですや…
ようやく見たよ!
これが1942年に撮られたのがすごい!というかやはりアメリカには敵わんなとおもうわな。プロパガンダでこんないいロマンス映画撮っちゃうんだもんね。
ヴィシー水のところとか、ラ・マル…
カナダでワークショップに行った時、映画を学びたければ古い作品、例えばカサブランカを見なさいと言われてそこから今日に至った。
撮影とか編集技法が確立されていない時代を考えると確かにその後のお手本になっ…
Coldplayのクリスが好きらしいので観た。
名作ランキングなどにもよく出てくる作品だが、印象深いセリフが多く有名なのと、想定外のラストに驚いた。
戦争で引き裂かれた2人の物語であることと、キ…
ところどころで出てくる言葉はかっこいい。でもあまり好きではなかったかも。有名どころの作品ではあるものの、ヒロインが好きになれなかった。どう考えても二股女にしか感じられない、、。最後の主人公もきっと愛…
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