カサブランカの作品情報・感想・評価・動画配信

カサブランカ1942年製作の映画)

Casablanca

上映日:1946年06月20日

製作国・地域:

上映時間:103分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • ハンフリー・ボガートとイングリッド・バーグマンの魅力
  • おしゃれな音楽
  • 粋な作品で洒落たセリフが多い
  • リックの男気あふれる生き様がかっこいい
  • 友情や愛国心を描いた作品
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『カサブランカ』に投稿された感想・評価

DVD📀所有、再鑑賞。マイケル・カーティス1942年監督作品。ハンフリー・ボガート、イングリッド・バーグマン主演映画。

第16回アカデミー賞で作品賞、監督賞、脚色賞の3部門を受賞🏆

主演ハンフリ…

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h
4.6
最初のAs Time Goes By、イングリッド・バーグマンのイヤリングが光る一瞬の美しさに映画の感動をみた。
レオ
3.6

1ヶ月くらいかけて観た。
ぼくが観たのはモノクロ版だった。
イングリッド・バーグマンの美貌が全ての映画。
ボガードのどっち付かずの態度に振り回され続けるが、底では愛し合っていたのはよく伝わる。
映画…

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3.8
おしゃんな映画だと思った。

リックがかっこいいな

思ったよりもプロパガンダの味が強くかった
時代を感じる設定に想いを馳せることができた。

音楽もよかった。

アフリカの片田舎でレストランを営むリックさんは、ドイツ寄りの政策にも協力する優良市民だったが、元カノが突然ダンナを連れて突撃してきてゲリラ活動の支援を求めてくる

有名なセリフが中盤でコスられまくっ…

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クマ
-
このレビューはネタバレを含みます
「君と幸せだったパリの思い出があるさ」
こんな台詞で愛する女を送り出せるリックかっこよすぎる
REI
3.6
「君の瞳に乾杯」
ただの恋愛映画じゃなくてアメリカプロパガンダ映画だった

めっちゃ脚本好きだった。当時のアメリカのスタンスをメタってる構造ちと、中立だった主人公が、話が進むにつれて色んな選択を迫られて、決断をし成長していくっていうこれでもかってくらい綺麗なハリウッド構成。…

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イングリッド・バーグマン級の名女優は格が違う…そもそも生き物が違う…美しい…
ハンフリー・ボガードも男前だし永遠に語り継がれる名作映画だと思う。「As time goes by」を歌うシーンは本当に…

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たま
4.0
恋と正義に揺れ動く主人公リックの渋さ、イングリッド・バーグマン演じるイルザの涙目の可愛さ、そして絶えず流れる音楽の美しさ。
これは人生で死ぬまでに見ておいた方がいい不朽の名作でした。

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