リックが良い男なのは傍目から見て間違いないのだけど、優しすぎて不憫な感じにも見えてしまった…。イルザが嫌な女に見えるのは私の心が汚れているのか。ラストシーンはすごく良かった。セットが舞台のように映さ…
>>続きを読むあらすじだけでお腹いっぱい。知識や記憶全てを失った老後に見れば、面白いのかも。時代が違いすぎて共感や理解に苦しむ。物語の構成が現代と違いオリジナリティあふれる分かりづらさがある。とっつきづらすぎる。…
>>続きを読む"Here’s looking at you, kid"を"君の瞳に乾杯" って訳したのは間違いなく歴史に残る名訳
"ルイ、これは素晴らしい友情の始まりだと思う"
ラストもなかなか良かっ…
紅の豚のポルコに大いに影響を与えていそうなニヒルな男が、惨めったらしく演じる重厚な愛(と友情)の物語。
当然理由はあるのだけど、イルサの振る舞いにはやっぱり共感は出来ないので、男の友情にフォーカスし…
「君の瞳に乾杯」を観たくて。字幕では「この瞬間を永遠に」という和訳になっていた。リックはイルザの幸せを願い、亡命のためのビザを渡し、見送る。リックはイルザの夫に、「昨夜イルザが自分の所に来て自分の事…
>>続きを読む『君の瞳に乾杯🥂』、これが元ネタやったんか〜
あまりに有名になり過ぎて違和感薄れてはいるが、よく考えると原語の
「Here's looking at you, Kid🥂」
とはちょっちニュアンス違…
The恋愛映画だった。
好きじゃなくて、愛だった。そのままイルザと逃げていくのかなと思ったらやられた。格好良すぎ!切ない。イルザは何やねんって感じやけど。男性陣がひたすら格好良い。
途中までの脚本し…
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