沈黙の追撃の作品情報・感想・評価

「沈黙の追撃」に投稿された感想・評価

全体的に色々と古い。
1970年代かと思った。
ストーリーはいつも通りのセガール映画。
2018/5/4(金)DVDにて。

設定自体は悪くなかったと思いますが、如何せん画面が暗いしセガールのアクションが少な過ぎます!
ヴィニー・ジョーンズの方が主役感強かったですね(苦笑)
原題「SUBMERGED」は「水没」とか「表面下の」といった意味らしいですが、「追撃」とはかけ離れていますねぇ・・・。
meg

megの感想・評価

1.0
吹替で。制作側の志と作品の出来が正反対になってしまった作品。セガール映画は何本か鑑賞しているが、これは一線を画している。まず物語に一捻り加えようとして盛り過ぎ。ストーリーテリングで手一杯になってしまっている。次に登場人物が多過ぎ。いつの間に出てきて、いつの間に退場したのか分からない。そして最大の問題点はアクションがよく見えない!暗い。映像効果がうるさい。セガールが動かない!!セガール映画ファンのニーズを見誤っているとしか思えない。もっとシンプルに考えよう。
優男

優男の感想・評価

3.0
何度も何度も言います!!
セガール先生ワールド!!
もはや言葉は必要ありません!!
絶対無敵SUPERHERO!!
怪我は1ヶ所、2ヶ所(笑)
攻撃なんてほぼ当たらない!!
ありきたり!?、そこが良い!!👍
NETFLIXにて鑑賞
全体を俯瞰して設計するスタッフがいなかったのかなという印象。そして、監督の演出力のなさ。いい映画を作ろうという意思を持った人達の欠如。もう、セガールの映画だからっていう理由で許すのは、ファンとしても止める必要を感じました。
HidekiAndo

HidekiAndoの感想・評価

1.0
そっちは血が騒いでるか?
ええ、いつもよ!


不当に逮捕されていたコーディー(スティーブン・セガール)と彼のチーム、ヘンリー(ヴィニー・ジョーンズ)、チーフ、ルイス、オハーン、ドク、エンダー、ロリンズは、突然恩赦で釈放される。
ウルグアイのテロリストの施設の破壊が目的と聞いていたが、実はそこでレイダー博士が兵士を洗脳してる事が分かった。
コーディー達は、レイダー博士の野望を阻止する事が出来るのか?!


何だかやってくれそーなオープニングからの、異常なまでにチープな無人偵察機😂。
いやーーやっちまいました😅。かなりの“なんだこりゃ映画”ですね。
やたら多用されるストップモーション?も全く効果的でなく、指令の送り方も何だか良く分からず。
まーまー仲間が死んだのに、最後は楽しそうにプールサイドで食事とか、あり得なすぎです😂!

無人偵察機を観た時の嫌な予感を信じ、観るのを止めれば良かったです。

久しぶりにヴィニー・ジョーンズを観れて良かった、ってだけの点数です😂。
ry0

ry0の感想・評価

3.2
今回もセガールさん強くて無駄なし、もう未来予知してるかのような振る舞い。狙われてもおかしくないシーンは多々あったのだけど。
タキシードの姿だったか、やたらでかくて気になって調べてみた。193センチ120キロあるみたい。
ニック

ニックの感想・評価

3.0
いったい自分はどのセガール映画を観てどれを観ていないのか!

これはフィルマークスを始める人の動機の多くを占めているのでは、当然ながら自分もその一人。

やはり今回も前に観ているやつだった。

相変わらずセガール一人だけ無敵で不死身、弾も当たらなければ戦車も敵ではない。

ただやはり今回も部下をこき使うセガール。

私たちが観たいのはセガール無双なのに…

たくさんの敵を一人で千切っては投げ千切っては投げのセガールがまた観たいのだ。

今回も仲間は激闘の末バタバタと殺されていく中で、申し訳程度に悪党をシバキいて一人だけ無傷で生還する。

ただ前蹴りの威力はシリーズ随一…かもしれない。
まぁ

まぁの感想・評価

2.0
「マインドコントロール」「洗脳」…怖い ‼︎

「潜水艦」「劇場」…逃げ場がない…怖い ‼︎

冒頭の映像…インパクト大…怖い ‼︎

…でも…あれ…(^^;;
何処から、場面(潜水艦→劇場)が変わったのか…(^^;;

あれ…(^^;; (記憶が…飛んでいる…汗)

自分の利益だけ…って…一番嫌いだから…
あの社長は…あの方法で…良かった…(笑)

「沈黙」シリーズ……続くね〜☆
地上波放送…ありがたい〜(o^^o)

午後のロードショー(11月13日放送の録画)にて鑑賞…☆
人を洗脳してしまうテロリストにセガールが立ち向かう‼︎

最近のセガールの映画ではまあまあ面白い部類に入るのではないだろうか。
何とか観客を飽きさせないようにしている展開は普通によかった。
まぁ全体的にはいつものセガール映画でしたね(笑)
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