主役のスティーブ・マックイーンが2位という結末はいい意味で期待を裏切られた。
エンドロールにドライバー役の一人が撮影中に殉職したと出ていたが、レーシング事故のシーンは車がここまでバラバラになるか!と…
正月にBSでやってるのを観た!
途中からの視聴だし内容がセリフ少なめなもんで映像だけ楽しんだけどもおとんが楽しそうに観てたのでヨシ
むかしすごい流行った映画らしいけどもFilmarksでの星の数の少…
ミシェル・ルグランが音楽を担当しているということで、鑑賞。スティーヴ・マックイーン主演。当時41歳にして、渋すぎる。
エモーショナルなシーンは抑えつつ、淡々としたレースシーンが多め。今より”物体性”…
ゴールデングローブ賞(1972年)最優秀作曲賞ノミネート作品。
しばらくミシェル•ルグランが音楽を担当した作品を追ってきたが、普段なら選ばない作品も観れたりで十分楽しみました🎵
F1映画の鑑賞は好…
「F1/エフワン」を劇場で観て、また観たくなっての鑑賞。日本公開時に梅田にあったシネラマOS劇場で鑑賞して以来54年ぶりの再鑑賞。
「栄光のル・マン」公開の少し前に「ブリット」リバイバルを劇場で観て…
熱狂。
車への身を焦がす程の熱狂を背中で語るよう。
何よりもスピードを優先するためにカリカリに軽量化したレースカーのような、映画として最低限の要素だけを残して後は車に費やしたような。
これ以上のカ…
冒頭のシーンからそそられ、マックイーンが駆るポルシェの走行シーンは美しく魅了される。レースファンにはたまらないレースシーンもドラマ性に欠けるところが少し残念な気はするもののやはりレース映画の傑作であ…
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