【ストレートに脳に届く】
安易な自己肯定にすがらず「限られた人生をどう生きるか考えろ」。タイラー(この映画そのもの)から主人公(我々観客)への問いかけは第四の壁を越える。
賛否両論上等!な挑戦的…
なぜこんなに高評価なのか全く分からない。99年当時なら、この手法はセンセーショナルだったのかもしれないが、現代ではありきたりな設定すぎて、開始15分ぐらいで気付いた後は退屈な時間だった。伏線も多すぎ…
>>続きを読むいいね。
イカレ具合が最高だぜ!!
ブラピがやりすぎなぐらい
強烈なキャラクターなのは伏線だったのね。
確かに憧れるもんなあ
あれだけ迷いがなく芯が強くて
自分に自信があって
頭がキレて博識。
…
【2025年鑑賞59本目】
すんごい映画だ。
こんなにも衝撃とエネルギーを肌で感じ、痛々しく、そして最も生に溢れた映画は他にあるのだろうか。
エドワード・ノートンとブラッド・ピットの演技が凄まじく…