柳楽優弥のデビュー作が気になって見始めた作品だったが、想像以上に衝撃作だった。
劇中に流れるbgmは明るい曲調だが、内容はかなり残酷で、無常で、、、。
学校に行きたいのに行けない。母親からのお金も底…
終始が胸が痛い なんか最後まで静か
しげるの無邪気さが心苦しい
深刻めなシーンでも、YOUの言葉に笑っちゃうような、結局母親大好きな描写が逆に辛かった(「アントニオ猪木とかのシーン」)
柳楽優弥かっ…
映像と雰囲気がずっと良い。Youさんの演技が凄い。母と明二人で駅まで歩くシーン、決定的な乖離がわかる。明が男たちにお金を貰いに行ったことについて、「もっとくれたらいいのにねー。また困ったら貰いに行き…
>>続きを読むあー、切ない!
ただ事件のないよはもっと切ない。
作品として素晴らしいけど、子宮に沈むを知ってしまったから事件の残酷さは同じぐらいすごいから、どこまで映像化するかってほんまにシビアやから難しいところ…
良いお母さんかのように見えた。
でもそれは無邪気さだった。無邪気、子供のようだった。だから友達のように自分の子供たちと接していて、普通ではないけれど幸せな家族のようにも見えた。
子供だから、恋愛にも…
そかあ。事件を先に知ってしまっていたからもっとキツイ重い映画かと思っていて家にDVDかあるのにずっと、10年くらい観るのを避けてた映画だったんだけど、さすがにやさしくフィクションに作られていたね。
…
母親が山本ですと電話で名乗ったとき最悪だと思った。
コンビニの人は廃棄をくれるし、大家も多分家賃払わないでも住ませてくれて優しいけど、誰か警察に連絡してくれたら良かった。
ゆきちゃんをスーツケー…
実際の巣鴨子供置き去り事件をもとに作られた映画。
映画を観たあとに実際の事件についても調べたけど、現実のほうが末っ子の死因はさらに悲惨で、とても衝撃を受けた。
この映画は長男の視点で描かれている…
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