オードリーの作品情報・感想・評価

「オードリー」に投稿された感想・評価

嫌いじゃないぞ、勝又監督。
斜めFIX。女子高校生映画はこの監督本当にうまい。
最後の文化祭シーンの予算不足がかなりひどかったけど。
chi

chiの感想・評価

2.0
設定はおもしろいのに色々ともったいない。
まぁ

まぁの感想・評価

3.7
これは…苦しいね…(涙)

「友情」を取るか「恋愛」を取るか…(涙)

…好きになった人の事を知りたいから…って…
友だちにその人と付き合って、リサーチを依頼する彼女が……理解出来ないな…(^^;;
この子…ズルイ…(^^;;

…一番可哀想なのは…男子だと…思うけどね…(^^;;

でも…好きになった人が同じ…って…キツイよね…(涙)
分かるわ、その気持ち…(笑)
「先に言ったもの勝ち」…っていう台詞があったけれど…確かに…って思っちゃった…(^^;;

「もう恋は出来ない」…そんな事ないよ…☆
まだ高校生じゃん…って…母親目線で…観てしまった…(笑)

60分ちょっとの作品だけど…共感出来る部分が沢山…☆
…素直が一番…でも素直になれない…微妙な心…とても感じた…*

この作品…私は、好き…(o^^o)

(追記…男子の気持ち、心は…分からなかったし…分からない…(^^;; 私、女性なので…笑)
1812movie

1812movieの感想・評価

1.0
気持ちが分からない。
騙しておいて「怒ってますかー?」って聞く主人公は想像力がなさすぎるし、自分を騙してた原因の人と付き合おうとする遠山くんも謎。
n

nの感想・評価

3.5
演技も画も良かった


屋上での告白シーン好き
みほし

みほしの感想・評価

3.5
ハルフウェイに似た感じで進むから嫌いじゃなかった

高校生の女の子たちのノリ、ほんとしょうもないんだけど、それが高校生くらいの女の子なんだろうな〜〜思い出して後悔するんだろうな〜〜
最後に泣きじゃくる女の子の泣き方、リアルで心が痛くなっちゃった
riekon

riekonの感想・評価

2.0
学生なら楽しめるのかなぁ??
コスプレでフォークダンスって…
私が学生ならやりたくないわ(笑)
あやか

あやかの感想・評価

1.5
今はつらいけど、将来そんなこともあったよなって話しそうなかんじ
takizawa

takizawaの感想・評価

3.0
ぴあフィルムフェスティバル2011で観た。性同一性障害をテーマにした『僕らの未来』とセットだったのでリア充映画っぷりが際立っていた。カメラワークとか色味とか凄くオシャレだった。ラストシーンの解釈は分かれるかも(友情か、恋愛か)。オクラホマミキサーが頭に残る青春映画。
高校3年生の大森優子(笠原美香)、石塚絵里(梶原ひかり)、小浜志保(小田島渚)は仲良し3人組。
優子はクラスメイトの遠山健太(暮浩平)に密かに恋していた。
ある日絵里も遠山に恋している事を知り、しかも文化祭の時に告白する上で事前に優子に遠山と付き合いリサーチしてくれと頼まれた。
優子は本気で遠山に恋している事を隠しリサーチ目的で付き合う事に。
だが文化祭まで別れなければいけない葛藤に苦しむ優子だった・・・。

高校生くらいだと難しい展開なのでしょうねぇ。
いい大人になれば「友情なんかクソ食らえ」になりそうなんだけど(笑)
ま、地方都市の片田舎ってのがキモなのかな〜。
裏切った瞬間イジメられそうだし。

タイムリミットがある中で本気で恋愛モードに密かに入ってしまう主人公の姿がとても辛い。
途中で理解ある教師が「友情も恋愛も取るのは難しい」的な“どストレート”な事を言われてましたが、ホントその通りだもんね。

ラストがどういう形で落とすのかと思いましたが…アレはそのままなのだろうか?だとしたら男に引く。
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