渥美清の30回忌。
8月に亡くなったそうでございます。
ネットでデイリー新潮のコラムを読み、ロケ当時のウィーン市長が、渥美清死去の訃報を聞き「日本のチャップリンが亡くなってしまった。大きな損失だ😭」…
寅さんの異国の地で恋した気持ちが痛いほど分かる。
悲しく、でも大切に思いたい葛藤という複雑な感情がひしひしと伝わってきた。昔も今も失恋の感じ方は変わらないのかもしれない。異国の地にいる人を遠くから想…
つ、つまらん…。訳あって寅さんがウィーンへ行くことになるのだが、演者は二周目三周目のメンツだし、シナリオも見覚えのあるものだしで全然鮮度がない。
加えて山田洋次はヨーロッパに憧れているニオイがしない…
寅さん、ウィーン進出の回 寅さんを見終わるのが勿体無くて、残り10作で止めていたけど、そろそろ観るかと思い‥
竹下景子ももうお馴染みの顔ですね!とてもはまり役でした
序盤の、ひろしにさく…
満男が言う「おじさんは いいよなぁ」
から会話が面白い。その後、母親のさくらの台詞が面白いのだ。
他にも、柄本明が演じる坂口「ウィーンに行ってみたい」
寅さん「湯布院かぁ」「遠いいなぁ」
海外ロ…
寅さんはいつ観ても泣けるなぁ…
どこに行っても苦労する。
柴又であろうがウィーンであろうが変わらない。
そんな苦労する社会人を寅さんが優しく抱擁してくれる…そんな作品だった。
言葉が通じないにも関わ…
遂に海外オールロケに突入!
マドンナは竹下景子さん。この方、品のあるせいかヨーロッパに居ても違和感がない。
ウィーンを湯布院と勘違い出来るのは寅さんぐらいのものだ。
ラスト、竹下景子さんの青い…
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