J・レノンがヨーコと共に生前住んでいた事で有名なダコタハウスが舞台という事で長年観たかった作品。
ジョンが撃たれた時の門が序盤に出てくる。
Beatles関連て、不思議と
ポランスキー絡み?
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環境の変化や社会的孤立、体の異変、判断権の剥奪など、さまざまなストレスによって主人公が精神的に追い詰められていく様子が、とても丁寧に描かれている。ここまで追い込まれたら、おかしくなってしまっても無理…
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ホラー映画の傑作。惑星ソラリスと双璧をなす怖さ。
中盤1時間程度は退屈だが、序盤の1時間とラストはトリハダが止まらないほど、圧巻の気持ち悪さを感じられる。
序盤20分までの展開でコレは面白くなる…
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不安定な心理描写を映像に落とし込む技術の高さに驚かされる。また、環境の変化や自己肯定感の低さから生じる、複雑な科学否定を取り扱う作品として先鋭的かつ上質に思えた。一方、ホラー映画として決定的な恐怖を…
>>続きを読む初めてみたポランスキー映画。
被害者としても加害者としても有名な人だが、作品には何の関係もないものとして、フラットな目線で観た(つもり)。
ホラー映画として、すごくオシャレな語り口だったのではない…
子供の頃テレビで見て大好きなホラー映画なだけに・・・
YouTubeで見たらガッカリしました‼
①頭に角をつけた悪魔とミアファローの性交シーンが大幅カット‼
「これは夢じゃない‼」と叫ぶシー…
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1966年、ニューヨークの古い大きなアパートの7階に引っ越した、売れない俳優ガイとローズマリーのウッドハウス夫妻
しかし、そのアパートは19世紀末に子供を食べる姉妹や悪魔を召喚していたという霊媒師エ…
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心理的に恐怖を植え付けられたような感覚。“もの"を見せず想像させる恐怖という点で非常に巧みに描かれている作品に思えた。ホラー要素だけではなく、サスペンス要素も含まれており、細かい伏線がとても美しく感…
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