いつか読書する日のネタバレレビュー・内容・結末

『いつか読書する日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

絶対に悟られてはいけない想いを抱えたまま長年同じ町で過ごす渋すぎる恋愛作品かと思っていたけど、意外とキャッチーな展開だった。
"気持ちを殺すのって、周りの人の気持ちも殺してることになるのよ"って言っ…

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高梨さん、高梨さん….かいたっ!
にキュンと来た

50歳から85歳まで長いですか?

夜とか寂しくないですか?
クタクタになれば寂しくない。

50歳の純愛と人生の話
絶対また見返します


容子さんの
「気持ちを殺すって、周りの気持ちも殺すことなんだからね」
というセリフにぐさっときた

田中裕子さんはやっぱり素晴らしいな〜ぁ

高梨さんが必死に育児放棄された子供を助けようとしてたの…

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ええっ!😱


「ずっと思ってきたこと、したい」

「全部して」




(音楽)池辺晋一郎
観ている方には、やるせない日常にしか思えないのだけれど、彼女が生きがいにしている牛乳配達のシーンはとても印象に残る。しかし、救いがない。人生ってそんなものかも。

湿度高い。
結ばれるところで終わりでよかったよなー。
ラストそんなに強い人間である必要あるか?違和感。それまでめちゃくちゃ人間だったのに、急に創作の中の人みたいになっちゃった。
勝手に小説にされたか…

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槐多(一徳さん)はもうああいう運命の下に生まれた人だったんだな。

なんて悲しい、なんて愛おしい映画だろう。
槐多が美奈子の本棚を見て息を呑む瞬間が素晴らしい。人には生きてきた年月の分だけの積もったものがあって、それを目にした人がまた心の内にそれぞれ思いを抱く。そし…

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邦画だなぁと感じる作品。
田中裕子さんは本当に色気があって素敵。

彼はあの子どもを自分と重ね合わせていた部分もあったのかな。
どうしても助けたい人だったのかもしれない。笑顔だった意味を考える。

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深緑の中の湧き水を飲んだ時のような余韻。
田中裕子さんと岸部一徳さんは、眼と佇まいだけでも滲み出てくるものがあり、すごくいいです。

美奈子の部屋の本は、ほとんどセピア色。まるで、高校時代に、槐多を…

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