登場人物達が皆魅力的で、それぞれの会話、交流を見ているだけで楽しかった。
ロサと父親と犬のくだりは切なかった。
Todos los personajes eran muy carismáticos…
喪失と再生を軸に鮮やかにユーモアに
シスターフッドを描いている。
底なしの包容力を感じる。
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うんちくメモ
名作映画・演劇へのオマージュ
本作のタイトルは、アメリカの古典…
題名は序盤は(事故で亡くなる)息子のエステバンの母で主人公のマヌエラについてかと思ったが、最後まで観ると、マヌエラだけでなくペネロペ演じるロサ、ロサの母、ニナ(噂で)、監督の母への賛辞も出るので、“…
>>続きを読むタイトルは知ってたけど未見
先日、ザルームネクストドアを見て良かったので、こちらも鑑賞
25年前の映画だけど、登場人物皆んな癖強ッ!笑
1人息子エステバンを交通事故で亡くしたシングルマザーのヒロイ…
人が変わっていくことがテーマ?
結婚して離れて再会したら女になっていた夫、ロサの母親
ニナとウマはカップル?
代役で舞台に立つのはロサやアグラードがニナに近い立場に入れ替わっていくのを示しているの…
シングルマザー、脳死移植、LGBTQ、HIV感染などなど、いろんな社会課題を散りばめた内容だ😔
ペネロペ・クルスが若くて可愛い❤️
目の前で息子エステバンが車にはねられ、脳死状態となった…
シン…
重いテーマを扱っているのに、見終わった後の後味が爽やか!
主人公マヌエラをはじめ、登場する女性たちは皆、感傷的になりすぎず、たくましく前向きに生きている。その力強い生命力とユーモアが、作品を重苦し…
女性の話。母の話。
作品内で色々な母が出てきて、深く交じりあっている。女性として子を産むということ、母の強さ。
カラフルでカラッとした映像で可愛かった。
ロラ何がしたいのか謎
そしてなぜ2人の女…