明日に向って撃て!のネタバレレビュー・内容・結末

『明日に向って撃て!』に投稿されたネタバレ・内容・結末

1970年公開。『ポール・ニューマン』というスターと、当時無名に近い『ロバート・レッドフォード』が共演した世界的に評価の高い映画。

1960年代後半から70年代に従来とは違うアプローチで制作された…

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わかる人にはわかってくれると思うけど、0655繋がりで気になって観賞。ハッピーエンドじゃないみたいな噂を聞いていたから多少の覚悟をして見たけど、ラストが2人とも負傷した状態、外の敵はそんな多くなさそ…

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【感想】
結局盗人の性分が変えられず破滅していく、俺たちに明日はないと似たような映画。
ポールニューマンとロバートレッドフォードが絵になる。
ラストシーンかっこいい。

最初のカード賭博のシーンの、独特の色味がかった映像の中、サンダンス・キッドの顔に影が掛かったまま、一触即発の状況でやり取りが続くシーンがとても格好良くて、引き込まれるように見入ってしまった。

その…

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ガンファイトがかっこいい。とくにブッチが撃たれた瞬間キッドが飛び出して決死の覚悟で援護するシーンは好き。その後互いになじり合ってるのも含めて良い。
男2人女1人でもっと拗れるのかと思ったら、ヒロイン…

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2人の盗賊の逃走劇を描いた作品。列車強盗の被害者である社長が人を雇ってこの2人を執拗に追跡し、ボリビアへ逃げた2人は現地でも強盗を繰り返し、現地の保安官に追いつめられる最中、「次はオーストラリアへ行…

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アメリカンニューシネマの代表作🤠
今なお名作認定されてるのは盗賊視点で描かれるのが当時は新鮮だったから
刹那的な2人の生き方に釘付け
やってることは非人道的だから同情の余地ないけど
堅気の仕事に再就…

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初めての西部劇、初めてのクラシック映画でした。

無法者には当然の結末とは思うが、死が近づこうとも、明日に向かって生き抜く様はやはりカッコいい。

逃げても逃げても追いかけてくるシーンは、ずっと遠距…

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2025(176)
【ロバート・レッドフォード追悼上映会①】
ロバート・レッドフォードが亡くなったということで、そういえば今まで彼の作品をあまり観たことがなかったなと思い、今宵彼の作品を鑑賞すること…

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ロバート・レッドフォード追悼

かっこよくて素敵なラスト
明日を迎え撃つ
生きるためにね

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