
子どもからしたら親に3回くらい捨てられることになるわけで最悪すぎてキレて終わってしまった
あれはどういった感情で受け止めればいいのか
大人に振り回されて傷つけられるのはいつも子どもで、それが本当に許…
どっちもいい人だしどっちも最悪なんだよなぁ。テッドの仕事が忙しくて家庭が疎かになってしまうのも分かるし、その割を食っていたジョアンナが家を飛び出すのも分かる。「今まで誰かの母親、妻、娘としてしか生…
>>続きを読む子を持つ親として、幼い子供を置いて家を出るなんて到底受け入れられない!せめて一緒に連れて行くでしょ、と思う。ジョアンナの「誰かの妻であり母であり娘である自分から抜け出したかった」という言葉のニュアン…
>>続きを読む幼いとは言えビリーの気持ちは無視されながら進む裁判辛かった…テッドもジョアンナもとても魅力的で素敵な人間なのにすれ違ってしまうのは悲しかったけど喧嘩別れじゃないのはビリーにとってよかったのかな
そ…
ジョアンナが急に夫と子を捨てて出て行ったように描かれてるけど、女性は家庭にっていう構造自体がジョアンナを苦しめてて、彼女は決して悪者ではないなあと理性的には思った
でも、ジョアンナにちょっとムカつ…
不思議なタイトルだと思ったら原題ではvsが入ってるのか。
仕事人間のパパ、ビリーの世話どうするんだと思ったら不器用ながらも子ども最優先で頑張ってて素敵だった。ビリーがママを見つけた途端一目散に走っ…
テーマ曲、どこかで聞いたことあったけど、ここが元だったのか!
子どもにとってみれば、親の勝手でママかパパを失う悲しみ、寂しさを2度味わわされることになる不毛な裁判
ママは子どもが安心して寝られる…
目を真っ赤にして、息子ビリーを置いて出ていってしまうジョアンナ(メリル・ストリープ)
残された夫のテッド(ダスティン・ホフマン)、子供を親戚に預けて仕事に没頭するのかと思いきや、フレンチトーストも満…
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