前半はダコタちゃん演じる富裕層のお嬢ちゃん・ピタとデンゼル・ワシントン演じる陰のあるボディガード・クリーシーの交流が微笑ましい。
最初は、仲良くする気なんてないからね!ってツンツンモードだったクリー…
当時の流行りだったのかもしれないけどいまとなってはダサさしか感じない忙しない編集を全編にわたってやられるともういいって、となる。
“元特殊部隊で心に傷を負った孤独な男”というのも類型的で設定のため…
卒論メモ
少女→9歳、MDPGではないのでは???クリーシーに対して「あなたのことを知りたいの」自由さ奔放さで相手の心を開いていく力はある
クリーシー→元CIA、元海兵隊、アルコール中毒、家族な…
終盤で主人公がピタを助けるために自ら犯人に捕まりに行く時、何も知らないピタにどこに行くのか質問されて「Blue Bayou.」と答えるシーンで、思わず主人公を挿入歌のBlue Bayouの歌詞
“W…
飛び込み練習のシーン好きすぎて。
冒頭誘拐件数のくだりでシリアス系かと思ったけどまさかの堅物と少女が仲良くなる系ほっこり展開かと思っちゃいました。
先に笑った方が負けゲームなんてもうニヤニヤしちゃい…
メキシコで頻発する誘拐事件を背景に、酒に溺れ生きる気力を失っていた元CIA工作員ジョン・クリーシーは、裕福なラモス家の少女ピタのボディガードとして雇われる。最初は心を閉ざしていたクリーシーだが、明る…
>>続きを読む2度目だが、感、昂る。
初見で観た時より、上回っていると思う。
ダコタ・ファニングが可愛くて、クリーシーと同じ気持ちになったんだと思う。
ドラマの『マン・オン・ファイア』観たあとだけど、内…
セピア色のフィルターのかかった南米の鮮やかな空気。少し昔の映画ってちょっと黄色っぽい気がする。落ち着くし大好きな雰囲気。
ピタのお屋敷はキッチンも庭のプールも、子供部屋のカーテンも全部夢みたいに理想…
元殺し屋がボディーガードをすることになった少女と仲良くなり、だんだん心を開いていく過程やその少女が誘拐されてからの復讐劇が面白かった。最後には感動して涙を流す場面も。肌の色を超えた純粋無垢な交流が描…
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