終わり方すごい悲しい。
クリーシーはずっとピタの側にいて欲しかったなぁ。
父も家族を守るために了承した誘拐だったのにどんどん悪い方に。
大元凶なので全然擁護は出来ないけど、ピタが生きているとクリー…
最後クリーシーと少女が一緒にいられなかったのが悲しい。どうしても人質と一緒にクリーシーも行かなくてはならなかったのか?
裏社会のルールとかよくわからないので、暗黙の了解みたいなものがあったのかもし…
子供のボディガードを雇う
子供とボディガード最初は仲良くないが
徐々に距離が近くなる
仲良くなった矢先子供が攫われる
懸命に捜索していく中で汚職や誘拐を企てた1人が父であることを知る
最後は…
愛する人の為の復讐劇に必要な要素は、序盤に描かれる2人の関係性とその深さ。
赤の他人だった2人が打ち解け心を通わせるまでの過程。
心を閉ざしていた主人公が、再び心の通った人間となる。その過程。
残念…
前半はダコタちゃん演じる富裕層のお嬢ちゃん・ピタとデンゼル・ワシントン演じる陰のあるボディガード・クリーシーの交流が微笑ましい。
最初は、仲良くする気なんてないからね!ってツンツンモードだったクリー…
当時の流行りだったのかもしれないけどいまとなってはダサさしか感じない忙しない編集を全編にわたってやられるともういいって、となる。
“元特殊部隊で心に傷を負った孤独な男”というのも類型的で設定のため…
卒論メモ
少女→9歳、MDPGではないのでは???クリーシーに対して「あなたのことを知りたいの」自由さ奔放さで相手の心を開いていく力はある
クリーシー→元CIA、元海兵隊、アルコール中毒、家族な…
終盤で主人公がピタを助けるために自ら犯人に捕まりに行く時、何も知らないピタにどこに行くのか質問されて「Blue Bayou.」と答えるシーンで、思わず主人公を挿入歌のBlue Bayouの歌詞
“W…