2025/10/8 234本目
・悲劇的な愛を描く、オムニバス寄りの群像劇。愛犬家にはなかなかきつそうな内容。
・映像の雰囲気、演出がめっちゃセンスいい。冒頭、刺激的なカーチェイスシーンで我々の…
2時間半もあるが、話がパートで分かれていることもあり退屈しなかった。
めっちゃ犬映画。
オクタビオは欲出さずに途中でやめていれば…
バレリア、あまりに悲劇すぎる…
ダニエルがもっとリッチーを真剣に…
最近しんどいこと多いなージャケ写?良さそうやからみよ!ってみはじめたら、余計落ち込んじゃった
人がばんばん死んでいくとかじゃないのに、終始寂しさ?哀しさが居座る感じやった
はじめ関係ない話やと思って…
自分の心のホラー映画を洗い出す試みをしていて、ふと「アモーレス・ペロスは?てかあれホラー映画だったっけ!?」と思って見返したら、やはりホラー映画と言ってしまうのは無理があるのではないかと思ったけど…
>>続きを読む見棄てられた女性像が軸って言われてみたらもうそれにしか見えない。別に因果応報でもないところが違和感残るけど人生そんなもんだよなーとも思う。
メキシコ映画見たことなくてどうせよく分からないだろうと諦め…
アモーレス・ペロス(犬のような[惨めな]愛)。一つの交通事故をきっかけに、それを取り巻く人々の運命の歯車が動き出す系の物語。
個人的には、ひとつひとつのエピソードが弱いし、エピソード同士の連携…