実家で。
テレビゲーム「バイオハザード」の実写化作品。
監督は「デス・レース」のポール・W・S・アンダーソン。
あらすじ
ある日、アメリカ合衆国ラクーンシティ郊外に位置する大手企業アンブレラ…
初見!
公開から20年以上経ってるのに新鮮に感じる…すごい…。
最近は開始15分までに掴みに入る作品が多いのに対して、本作は話の本題(=研究者たちがゾンビウイルスに汚染されている)に入るのが開始4…
記憶喪失を上手く使ったストーリー展開は面白かった。
バイオハザードの原作をやっているので、中々ゾンビが来なくてじれったい思いもしたが、ゾンビを安売りしない良い演出だったと思う。
最後のラクーン病院の…
冒頭からエレベーターに頭挟まれたり、レーダーでぼろぼろにされたりとゾンビ以外の怖さもあり!隊長があんなに早く死ぬなんて!
水の中の女性がばっと目をあけるシーンが昔怖かった気がする、、
ミラジョヴォヴ…
地下におりすぎてゾンビっていう存在知らんかったんかな
黒髪女性の顔好きやわ
無事にトラウマ部分を乗り越えた
んで他の隊員はしんで、主人公はラクーンシティの病院で起きて、外出たら荒廃してた
ハ…
大好きなバイオハザードシリーズ
観たあとのドキドキが止まらない
多分人生3回目だけど久しぶりに観た
20年前の作品と思えないし、設定を復習できてよかった。有名なレーザーのシーンって3作目とかと思っ…