人の善意をここまで信じた映画ってなかなかない。多様性とかそういうことでもなくて、ただ目の前の人を愛するということ。
撮影現場でもキャストとスタッフが、ビアンカ役のラブドールを俳優として扱っていたと知…
☆3つ半かな・・・
面白いことは面白いのですが、女性好みの映画って感じがします。
個人的にはちょっとありえないというか、ファンタジック的演出に無理を感じました。
ラース役のライアン・ゴズリング…
久々の掘り出し物でした。こんなに素敵な作品だったとは!
タイトルは聞いたことがあったけど、スウェーデン辺りが制作したコメディだと勝手に思っていたら大間違い。第一、ラースがライアン・ゴスリングだった…
寄り添うことで自分も成長や理解を
ラフドールも人として尊重する
ラースのまわり皆とても温かく優しい
特に女性が年齢関係なく
可愛く素晴らしい人達
当初はキモヲタ作品と思ってましたが
とても深く優し…
この映画はアイデアがあまりにも馬鹿げているので、簡単に崩壊する可能性があった。しかし、素晴らしい演技(特にライアン・ゴズリングとエミリー・モーティマー)、決して多くを説明しすぎず、注意を払えば十分な…
>>続きを読む多分この作品のレビューを書くことは私には許されない。なぜなら、公開当時劇場まで観に行き、映画が始まってウトウトしたと思ったら、次に意識が戻った時には殆ど物語が閉じてしまうところだったから………
9…
好きじゃなかった。
変わり者の彼を観ているうちにだんだん好きになる映画なのかと思っていたらだんだんイラついてきた。
彼がビアンカに恋する理由を描かないのはまあ良いとしてマーゴに惹かれる理由もわからな…