リュック・ベッソンが、24歳の時の監督デビュー作で、文明崩壊後の未来の地球で生き残った者たちの戦いを描いたSFです。モノクロのシネスコ画面で、台詞は一切無く、音楽と効果音だけがドルビーステレオで響く…
>>続きを読む設定はあらすじ読まないとわからないしストーリーもあまり理解出来なかったけど、台詞がないのに感情が伝わり、俳優陣の凄さがよくわかる
シーンと音楽が全然合ってないんだけどそこが魅力的で、暗くて重い雰囲…
たまにセリフなしの映画もあるけど難しい、気もする
なかなかスロースターターな映画だけどクライマックスは夢中になれる
音楽もとてもよく展開ももっと観たいなってところで終わってしまった
ジャン・レノi…
リュック・ベンソンの監督デビュー作、モノクロで台詞はない。
近未来の地球は荒廃しており、生き残った人類は言葉を失っていた。
弱肉強食の世界だったが、医者で絵描きの男が隠しているものをみんなが狙ってい…
リュック・ベッソンが24歳で発表したデビュー作。
デビュー作にしてモノクロでセリフも一切なしってトガリすぎてないか。
サイレント映画はサイレント映画でも大気汚染によって声帯を失ってる設定みたい。
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