ホログラム、スーパーカーのカーチェイス、巨大な夕日、監視システム、憎めないロボットたち、電子警棒、小人俳優、胴着のような白装束、オープニングのテロップ…スターウォーズの原点か。
監督デビュー作で、…
「汚れた血」でSF欲は不完全燃焼になってからの久々に「ソイレント・グリーン」を観てディストピア映画観たい気持ちになってからの「ブゴニア」を観てSF魂に火をつけられて鑑賞
坊主のSFという共通点もある…
スターウォーズのあのシーンじゃんのループ🔁
シーンの構図としては既視感バリバリなんだけど、話の方向性が近未来の監視統制社会からのサバイバルなもんで、少年心くすぐられるスターウォーズ味は全くない。とい…
ルーカスデビュー作
コッポラも関わってるらしい
ハクスリーの『すばらしき新世界』やオーウェルの『1984年』を下敷きにして、今や定番ともいえるモチーフをあつかってるけど映像表現や音楽表現が一切陳腐化…
追悼ロバート・デュヴァル。珍しく主演映画。久しぶりに鑑賞。真っ白なイメージしかない。逃走劇で観念的な内容だったと記憶してる。デビュー作に全てがあるとはよく言ったもので本作もその後の「スターウォーズ」…
>>続きを読むディストピアが舞台なんやがなんしよっとかわからない
キューブリック路線で行こうとしてたんかな
こっからよくスタウォのような大衆向け映画作って成功させられたよな
絵的に面白い要素が少ないため、いつも…