今月に入って
唯一自分が寅さんを観れる
U-NEXTでの配信が終わると聞きまして
確認したら本当に3月末で終了告知が💦
このままじゃマラソン完走ができなくなる
(お前がダラダラやってるからや🤣)
と…
昭和最後の寅さん。老婆(鈴木光枝)と寅さんの出会いから物語は始まり、真知子(三田佳子)に出会う寅さん。早稲田大学で講義を受ける寅さんの姿には思わず笑ってしまった。ワットくんの話も面白い。男はつらいよ…
>>続きを読むこれが昭和最後の寅さんで、屋号が「くるまや」に変わって、三平ちゃんがくるまやにやって来た回か。「なんのために勉強するのか」とい満男くんの問いへの寅さんの答えは、勉強の本質を突いてて深い。渥美さんもま…
>>続きを読む第40作 寅さんが授業に参加するシーンの雰囲気はのちに公開される『学校』の原型という感じ おばあちゃんのシーンはやけに泣かせるが、シリーズ後半の寅さんって惚れてフラれるというより惚れられて逃げるパタ…
>>続きを読む
日本らしくて、本当に羨ましい。けどもこの作品はシリーズの中で昭和最後の作品ということで、いうても結構現代なのかな。
ステレオ太陽族どこで流れるのか、ワクワクしてたけど、呆気なかったな。
師…
2021-05-07記。
タコ社長の印刷屋が地上げって、いよいよバブル時代に突入したか。
寅さんは昭和史。
そして90年代、長者番付4年連続1位だった三田佳子。1991年に梨園の妻となった三田寛子。…
寅さんはインテリにめっぽう強い。小難しいご託を並べられても、ひるむことなく、ぽっと一言、真を突く言葉を返すだけで、誰もが寅さんに魅せられてしまう。人生は理屈ではないのだ。記念すべきシリーズ40作目。…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
孤独なお婆さんを助けたら綺麗な女医さんと綺麗な早稲田生と仲良くなる話。短歌走らないけど「結構毛だらけ…糞だらけ」などの持ちネタをここぞとばかりに披露するのは面白かった。
とらやの面々が寅の話に…
テンサイは忘れた頃にやってくるっ
寅さんシリーズ40作目
(1から50までマラソン、
007マラソンと掛け持ちしながら進行中)
医療・医学に関するある種の提唱か?
なかなか深いテーマを扱っ…
1988年、男はつらいよシリーズ40作目
私自身、ここまで40本以上の「寅さん」を観ているけど、過去一で「男はつらいよ」っぽくない作品でした。
当時、俵万智さんの「サラダ記念日」という短歌集が大…
松竹株式会社