おばあちゃんが、病院に行くときに、自宅に手を合わせて、見納めって言ったのが何とも言えず、切なくて、そのシーンが忘れられない
人生の最後に寅さんと出会えて良かったね
40回目で、屋号がとらや…
タイトルが好きになれず
ずっと見てなかった作品。
しかし よかった、
やっぱり寅さんが元気だと
元気というか 中心にいると
気分がいい。
お話しは暗くても 悲惨にならない、
そこが寅さ…
最高だった、昔の早稲田を見れて嬉しかったのと、短歌も出てくるところ、由紀ちゃんたちが文学部生なのも嬉しかった。喫茶店で文庫本読んでる彼、めっちゃかっこよかったなー!(スマホ無いのいいなあ)寅さんの去…
>>続きを読むシリーズのなかでも特に好きな作品。
授業中のやりとりと、マドンナたちが「くるまや」を訪れるシーンは爆笑。
楽しさもありつつ、おばあちゃんとのエピソードや最後に身を引く寅さんなど、切なさもあります。…
「雲白く 遊子悲しむ」
"寅さんが「この味いいね」と言ったから
師走六日は サラダ記念日"
何故勉強をするの?という満男の問いへの寅さんの答えと、一つの恋に対する自分の結びで壮烈な教えを与え…
このレビューはネタバレを含みます
困難にぶつかったり悲しい事があった時にどうすればいいのかをちゃんと筋道通して考えれれる様になるために勉強をする。
映画においてメッセージ性というのはとても大事なのは知ってるが、だからといって作り手…
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