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タクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)は、ある日、 八十五歳の高野すみれ(倍賞千恵子)を東京の柴又から、神奈川の葉山にある高齢者施設まで送ることになった。 すみれは浩二に、いくつか寄り道を…
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”生きてきた道と、 生きていく道を 2人で走る〟 山田洋次監督作品。 U-NEXT…
キムタク映画はどれもキムタクだし…と見に行く気がなかったのですが、町山さんが「山田洋次監督の集大成」とまで言っているの…
弁護士の城戸(妻夫木聡)は、かつての依頼者である里枝(安藤サクラ)から、亡くなった夫「大祐」(窪田正孝)の身元調査という奇妙な相談を受ける。 里枝は離婚を経て、子供を連れて故郷に戻り、やが…
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2022年11月公開 [俳優・河合優実]シリーズ第14弾 人は自分というものを-- 最近似たような作品を観た記憶…
No.1624 監督:石川慶。「蜜蜂と遠雷」の監督さん サスペンスでは面白い分野。死んだ夫は一体誰だったのか?松本清…
天才ベストセラー作家、太宰治。身重の妻・美知子とふたりの子どもがいながら、恋の噂が絶えず、さらには自殺未遂を繰り返すという破天荒な生活を送っている。弟子でもある作家志望の静子と、未亡人の富…
『人間失格 太宰治と3人の女たち』は、2019年の120分の作品。太宰治(演、小栗旬)の死の前の数年に、太宰に関わった…
……そろそろ、『人間失格』という題名つけておきながら「太宰治物語」やるの辞めてほしいと思います。 「人間失格」の主人公…
犯罪心理学者の高倉は、刑事・野上から6年前に起きた一家失踪事件の分析を頼まれる。しかし事件唯一の生き残りである長女・早紀の記憶をたどるも、核心にはたどりつけずにいた。一方、高倉が愛する妻・…
本作は、いわゆる“隣人が怖い映画”という説明だけでは捉えきれない作品です。表面的には、未解決事件を追う元刑事の捜査と、…
【2016年キネマ旬報日本映画ベストテン 第8位】 黒沢清監督のスリラー映画。いずれはちゃんと観なきゃと思いつつ怖そう…
上京した両親を厄介者扱いする子供たち。気落ちする老親を、 一人温かくもてなす義理の娘。家族でも心の距離が遠くなる切なさと、 血の繋がりを超えた純粋な真心…人間関係の奥深さに魂が震える世…
時間は、音もなく人を置いていく。 尾道から東京へ出てきた老夫婦は、 ただ子供たちに会いに来ただけなのに、 どこか居場…
「紀子3部作」の中でこの作品だけ数年前に観てるんですが、今回3作を観て改めてこの作品が1番好きだと思いました🥹✨それ…
東京・蒲田にある国鉄の操車場内で殺人事件が発生。しかし被害者の身許が不明で捜査は難航。迷宮入りかと思われた矢先、被害者が殺される直前に或る男と会っていたことが判明した。ふたりの会話のなかで…
昭和の刑事ものにひかれて鑑賞しました。足を使った地道な捜査がとても懐かしく感じられます。 聞き込みを重ね、わずかな手が…
初めて観たのは大学時代で、当時新作だった「愛の陽炎」と二本立てのリバイバル。今思えば橋本忍脚本の二本立て…。なんとも濃…
大手出版社「薫風社」に激震走る!かねてからの出版不況に加えて創業一族の社長が急逝、次期社長を巡って権力争いが勃発。 専務・東松(佐藤浩市)が進める大改革で、お荷物雑誌「トリニティ」の変わり…
サクッと最後まで観れた。 ミステリー、サスペンスとしてより、 仕事の向き合い方に着目した。 大泉洋演じる主人公は、 …
キミ 何を悩んでいるんだい? そう云う時は“より楽しめる方を選ぶ”って決まってるんだよ ごめんなさい 最近私は…
恨みの連鎖に巻き込まれた母親は、ただ幼い息子の幸せだけを願った。 無残な死を遂げた八人の落武者は、最期に何を思ったのか? 横溝正史原作は怖い?いえ、これは血に翻弄されるしかなかった人間の、…
落武者の祟りと過去に大量殺人事件が起こった村で発生した連続殺人事件に金田一耕助が挑むお話。 山奥の村で蠢く因習、祟り…
初鑑賞です。 正直、市川崑監督、 豊川悦司さんの八つ墓村と迷ったが、 キャストと昭和の色合いや、 それこそ監督からスタ…
中学の時に家出し、テキヤ稼業で全国を渡り歩く寅さんは、たった一人の妹・さくらが柴又のおいちゃん夫婦に世話になっていると聞いて懐かしの故郷へ。さくらの縁談話にひと肌脱ごうと張り切るが、何もか…
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「さくらなんて珍しい名前ですね」 1969年当時は「さくら」は珍しい名前だったんだ。 こち亀で読んでいた世界はこん…
車寅次郎(渥美清)が20年振りに故郷の葛飾柴又に帰ってくる。おいちゃん(森川信)とおばちゃん(三崎千恵子)、妹のさくら…
“十四歳の少年が母の情事を目撃、裏切った母を許せず、一人旅をする。天城峠で少年が出会ったのは、やさしい娼婦・ハナだった。やがてその一途で純粋な心が、不条理ともいえる殺人までにエスカレートす…
日本人形の最初のモデルになった人って、 田中裕子みたいな人ではなかったのだろうか。 いやあ、、、 ちょっと信じられな…
【愛憎🔪】 松本清張原作の映画化で、制作が野村芳太郎。脚本は加藤泰。監督は加藤の助監督経験のある三村晴彦の第一回作品…
1948年8月9日。長崎で助産婦をして暮らす伸子の前に、3年前に原爆で亡くしたはずの息子・浩二がひょっこり現れる。「母さんは諦めが悪いからなかなか出てこられなかったんだよ」。 その日から、…
長崎での原爆で息子を失って3年後、助産婦をして暮らす伸子の前に、死んだはずの息子浩二が現れる。 それからも昔の思…
長崎の原爆により息子(ニノ)を亡くし独り身で助産婦を営んでいた母(小百合ちゃん)の前に、その息子が突然姿を表す…という…
深作欣二(監督)×つかこうへい(原作・脚本)による日本映画を代表する人情喜劇の傑作!!――― 「新選組」の撮影真っ只中、土方歳三に扮する“銀ちゃん”こと倉岡銀四郎は、敵役の坂本龍馬を演じる…
劇作家つかこうへいが自身の同名戯曲を脚色し、深作欣二監督がメガホンをとった人情喜劇。 松竹と角川春樹が共同製作(角川映…
【BS松竹東急に感謝を込めて】 2022年3月26日~2025年6月30日 国も時代もジャンルも様々な映画を無料で放送…
ギャンブルと酒好きなゴウ(沢田研二)は、妻・淑子(宮本信子)や家族に見放されたダメ親父。そんな彼にも、たった一つだけ愛してやまないものがあった。それは【映画】――。行きつけの名画座の館主・…
観終わったあと、胸の奥に静かな余韻が残った。 それは感動というより、もう少し複雑な感情で懐かしさ、寂しさ、そして少しの…
《映画があるじゃない!》 〝ギャンブルをする代わりにお父さんの大好きな映画を観て暮すのよ。年金は取り上げてもテアトル銀…
デリカシーがなくノーテンキな父・兄・弟。 適齢期の娘が嫁ぐ迄の周囲のお節介を描いた軽妙洒脱な物語!戦後、アメリカの真似ばかりする日本! それでも「負けてよかったじゃないか」と微笑む笠智衆。…
とにかく、やさしい父親の映画である。 そのやさしさが、声高に語られるわけでもなく、画面いっぱいに、ただ静かに滲み出てい…
三度目の鑑賞。 小津安二郎の遺作。 遺作にして笠智衆を主役に据えている。 老いた自分を笠智衆に重ねた集大成なのかと…
北鎌倉に暮らす間宮家は、周吉と妻の志げ、長男・康一夫婦とその子供2人、そして長女・紀子の大所帯。ある時、紀子の上司である佐竹が、まだ独身の彼女に縁談を持ちかける。周吉夫婦も康一夫婦も乗り気…
北鎌倉に暮らす紀子(原節子)は友人のアヤ(淡島千景)とともに独身生活を楽しんでいたが、上司から縁談を紹介される。一緒に…
再鑑賞 原節子さん扮する紀子の縁談をめぐり、家族の反対にあいながらも嫁いでいく、時代は違えど家族の普遍のテーマを描…
下町の一角にある夜間中学の教師・黒井は、卒業式も近づいたある日、卒業記念文集のための作文の授業を行う。原稿用紙にそれぞれの思いを綴る様々な職業、年齢の生徒たちの横顔を見ながら、黒井は彼らと…
YouTube 昭和100年映画祭にて。 山田監督の作品は劇場公開時に観るようにしているので (僕は小学生の頃から寅…
懐かしいなぁ。 中学校の時に、授業で見せられた以来 久々に見ました。 30数年ぶりに見たけど、良かった。 良かったな…
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WOWOWで放送していたので録画して深夜に鑑賞。 『生誕90年 高倉健特集』より。 第4回日本アカデミー賞 最優秀主…
2022年 鑑賞 22-39-04 BSテレ東 シネマスペシャル にて 「幸福の黄色いハンカチ」「男はつらいよシリーズ…
江戸期、八代将軍・徳川吉宗の時代。1万5千石の小藩・磐城国湯長谷藩に存在するという金山略奪を狙い、江戸幕府が無理難題を吹っ掛ける。「5日以内に参勤交代しなければ、藩を取り潰す!」。金も時間…
2020年 鑑賞 コメディタッチの時代劇が多くなっている今。どういう風に跳ねて、続編が作られたのか、興味がある! 江…
『相馬、知恵を出せ』 面白がっだ。 考えるって大事。 人間、知恵を出すって事は答えが合ってる間違ってる関係なく大事な…
黒澤明、溝口健二と並び日本を代表する巨匠・小津安二郎の名作。父と娘の互いを思いやる気持ちが胸を打つファミリードラマ――― 妻を亡くした曾宮周吉は娘・紀子と2人暮らし。婚期を逃がしかけている…
妻を亡くした曾宮周吉(笠智衆)は娘の紀子(原節子)と鎌倉で二人暮らしをしていた。紀子は縁談があっても、父との暮らしに幸…
人生の節目にふと見返したくなるのが小津作品。 若い頃には気づかなかった場面が、年齢を重ねるほどに作品の重みが増してい…
小説家の満男(吉岡秀隆)は中学3年生の娘と二人暮らし。妻の七回忌の法要で柴又の実家を久々に訪れ、母・さくら(倍賞千恵子)、父・博(前田吟)、昔から付き合いのある人々と昔話に花を咲かす。それ…
劇場に行かなかった自分を激しく後悔! 男はつらいよを、寅を、スクリーンで会える最期のチャンスだったかもしれんのに~。 …
泣いたのは過去作のシーンだけで、現代パートはセリフの不自然さや倫理的な問題が気になり微妙だった。こんなにもやもやした気…
愛する者のために涙を切り、人を切る――― 浅田次郎の同名時代小説を『おくりびと』の滝田洋二郎監督が手がけた時代劇大作。 幕末の世、新選組に入隊した盛岡・南部藩出身の吉村貫一郎の波乱の生涯を…
新撰組の隊士たちには、一人ひとりにそれぞれのドラマがある。 武士、侍として生きる彼らの基本理念である「義」や「道」は、…
原作未読。 主人公は吉村貫一郎。 物語の語り手は、老人斎藤一と中年の医者。 この2人が幕末の吉村貫一郎を回想することで…
大会社の人事部長として日々神経をすり減らし、家では妻との離婚問題、大学生になった娘・舞(永野芽郁)との関係に頭を悩ませる神崎昭夫(大泉洋)は、久しぶりに母・福江(吉永小百合)が暮らす東京下…
吉永小百合は一体どうなってるんだろう?全く年を取らない、彼女だけ時間が止まってる!先日の徹子の部屋でも80歳とは思えな…
大会社の人事部長である神崎昭夫(大泉洋)は、職場では常に神経をすり減らし、家では妻との離婚問題や大学生の娘との関係に頭…
娘をもつ頑固な父親の悩みと喜びをしみじみと描いた家族ドラマ。小津安二郎が手がけた初カラー作品。田中絹代、有馬稲子、山本富士子という豪華女優陣の共演が楽しめる。存在感のある父親像を佐分利信が…
【ねえ節子さん、同盟結びましょ】 【山本富士子のたおやかな京都弁◎】 【マイベスト 小津安二郎】 今日は日がいいのか…
「ザ・昭和」 小津安二郎監督の初カラー作品である。ドイツのアグフア社製のフィルムを選んだ理由が、「赤がきれいだったか…
郊外に念願のマイホームを建てた会社員の吉井さん一家。今までガキ大将だった長男の良一と弟の啓二は、転校した学校の悪童亀吉やその仲間たちと喧嘩したり威張りあったりするうち、いつしか家来が出来て…
これはおもしろい。全部に言ってませんか。色が無くても音が無くても心に沁み入る映画もありますか。 郊外に引っ越してきた…
1240 2024/160 お弁当+たまご+おむすび◎ 監督:小津安二郎 原作:ゼェームス・槇(小津安二郎) …
お見合いを承諾した寅さんが相手の女性に逢ってびっくり、知り合いの旅館の従業員・駒子だった。駒子が恋人の腹いせに見合いをしたことを知った寅さんは二人の間を取り持ち、結婚式を挙げさせた。それか…
なんとなくノれず。 前作に揺れ動かされたので、期待とともに観ましたが落差がありました。 それぞれ別個のエピソードをく…
監督は山田洋次ではなく、森崎東。彼は山田監督の助監督をしていたが、どういうわけかこの作品では監督を務めている。 山田監…
満男の新入学祝いに帰ってきた寅さんは、飲み屋で財布を持たない老人に奢り、とらやへ連れて帰った。とらやを宿屋と勘違いした老人は反省し、絵を描き寅さんに渡した。その絵が七万円で売れて仰天、この…
俺の「男はつらいよ」ランキング第1位 シリーズ17作目 マイベスト寅さん 今作はマドンナぼたんを騙した男へ怒りを捲し…
これは良い。素晴らしかったです。全部に言ってるような気も。でもこれホント良かった。 夢寸劇は前年に公開されたジョーズ…
競馬で大穴を当てた寅さんは、柴又へ帰り、恩返しとばかりにおいちゃん夫婦にハワイ旅行を手配した。喜ぶおいちゃん達の出発の日、旅行会社の社長に金を持ち逃げされたことが発覚。近所の手前から電気も…
「新・男はつらいよ」は1970年公開の「男はつらいよ」シリーズの第4作。山田洋次は脚本は担当しているが、監督は小林俊一…
ほぼ全編が柴又。続けて観てるとここら辺で動かないことがちょっとヒトイキつける感じ。 旅は素敵なんだけどたまにはこういう…
長崎で出戻り女とその父の愛情あるやりとりを聞いた寅さんは、故郷の柴又が恋しくなった。その頃とらやでは、遠い親戚で和服の似合う美人・夕子が下宿していた。そこへ寅さんが帰ってきて、夕子に一目惚…
男はつらいよ全作品完走シリーズ! (自分で命名しましたꉂ🤣𐤔) ☆今作は、寅さんシリーズ第六弾!☆ (そして、私まだ生…
監督 山田洋次 ⚫︎夜汽車で故郷を思う寅さんからの始まりです 『故郷は遠きにありて思うもの』 🎶🎶♬♬♫ 🎶🎶♬…
博が歌手のリリーと会った一ヵ月後、寅さんが柴又へ帰ってきた。そこへリリーからの手紙が届き、沖縄で入院中だという。早速、苦手の飛行機にまで乗って、リリーの看護に駆け付ける寅さんだった。退院後…
男はつらいよ全作品完走シリーズ! (自分で命名しましたꉂ🤣𐤔) ☆今作は、寅さんシリーズ第二十五作目!☆ *レンタルが…
感想👇 今日の小芝居は?.. 鼠小僧次郎吉の話から始まる 捕物の笛の音を聞いて.. 🌸ちゃんは "どうぞ捕まりません…
飾り職人の為吉が酒を飲んでいると、同居人である大道占師の田与が、7、8歳の男の子・幸平を連れて来た。その子は親にはぐれて田与についてきたのだという。田与は向かいに住む荒物屋のおたねに強引に…
・誰もいない座布団に話しかける男。戦争の影、人の不在、強烈な寂しさを、長屋でのやりとりが覆い隠している。長屋は戦争で荒…
2024年260本目 出会いと別れは突然に シンガポールから帰国した小津安二郎監督の戦後復帰作 焼け野原で迷った孤児を…
大学生の渡辺と山本は共に千恵子に想いを寄せている。冬休みに入ったある日、2人がスキー部の仲間と一緒に山に出掛けると、思いがけず千恵子もまた同じ山に来ていた。張り切った2人はどうにか彼女に気…
小津安二郎監督のフィルムが現存する一番古い作品です。サイレント作品。U-NEXTでは活弁も音楽もなし。マジでサイレント…
会話の中でバストショット・会話する二人のショット・手元のクローズアップがテンポよく切り替わっていく。基本的に日の丸に近…
誰も待つ人も、迎える人もいない娑婆へ相良(安藤昇)は二年ぶりで出た。相良はかつて税関の下級職員であったが、ふとしたことから密輸に手を染め、組織の責任を負って獄中にあったのだ。再び神戸にやっ…
密輸で服役した主人公の元税関職員が、自分を罠にはめ、恋人を麻薬漬けにした密輸組織の中国人ボスに復讐するために、出所後に…
強奪する物品が警察の厄介にならないシロモノであるとか面子の数が『GONIN』だったり、更に言えば盗みに入るのが自分がか…
小津安二郎監督の名作『東京物語』をモチーフに、「男はつらいよ」シリーズで知られる山田洋次監督が現代の家族像を描いたヒューマン・ドラマ。子供たちに会いに瀬戸内海から東京へやってきた老夫婦の姿…
【過去に観た映画】2013.2.6 「男はつらいよ」は全作観ている 寅さんファンではあるが、 それゆえ、山田洋次監督…
U-Nextで鑑賞。 家族はつらいよ三部作より前に作られた作品。この作品が始まりだったのですね。 俳優さんはほぼ同…
四国・高松で暮らす釣りバカの浜崎伝助(西田敏行)は、ある日突然、東京本社への転勤辞令を受けた。しぶしぶ辞令に応じて、北品川の釣り宿の2階に間借りする伝助。課長(谷啓)に小言を言われようとど…
寅次郎サラダ記念日と同時上映だったらしいもうひとつの国民的映画です。 メチャクチャおもしろいじゃんか。 釣りバカお気…
【ダブル、ダブル、ダブル!】 僕は今日から就職に向けて大切な実習があり、それに向けて自分のモチベーションを上げる為に…
早トチリでおいちゃんの葬儀の用意までして大騒ぎする寅さんの元へ、昔世話になった竜岡親分の重病の報せが届いた。早速札幌へ見舞うが、別れた息子に逢いたいと頼まれ、やっとの思いで探し出すが彼は決…
48作まで続いた『男はつらいよ』。 全然関係ないけど(全く関係ない💦) 偶然にも同じ48巻まで続いた 水島新司の高校野…
男はつらいよ全作品完走シリーズ! (自分で命名しましたꉂ🤣𐤔) ☆今作は、寅さんシリーズ第五作目!☆ *レンタルが順…
妹夫婦の不吉な夢を見て柴又へ戻った寅さんだったが、自分の部屋が貸間になっているのにむくれ、下宿探しを始めた。が、案内されたのがとらやで、しかも手数料を不動産屋に請求されたから大喧嘩。旅に出…
U-Nextで鑑賞。 昨日休みを使って葛飾柴又、帝釈天、寅さんミュージアムと山田洋次ミュージアムに行って来ました。 …
3年前の夏休みに福井行ったあ。吉永小百合には出会えませんでしたが。 旅先で出会った三人娘。寅さんは持ち前のコミュ力を…