チェケラッチョ!!の作品情報・感想・評価

「チェケラッチョ!!」に投稿された感想・評価

Tomoya

Tomoyaの感想・評価

3.3
ORANGE RANGEと井上真央にハマっていた頃の、CDを欲しがったりし始めた頃の思い出の映画。観てから15年くらいたった今でも歌えるし思い出せる。沖縄に行きたい。
102

102の感想・評価

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小学生の頃いっちーが誰よりも好きだった~~~~💞真夏のギラギラの日差しが入る部屋で友達と一緒にアイス食べながら見たな


いま見たらどう思うかはわからないけど、あの頃は映画の中がまぶしくてたまらなかった~
たっぴ

たっぴの感想・評価

3.5
中学校の時見たな懐かしい
沖縄っていいな綺麗で
こんな青春したかったわ
小四くらいに、初めて映画館で見たアニメ以外の映画だったはず。
momo

momoの感想・評価

2.5

ORANGERANGEの曲が
作品にとっても合っていた
気がします。
井上真央、素敵。
この市原隼人と井上真央の関係、定番中の定番の間柄。憧れ以外のナニモノでもない。

「キスできるなら、支離滅裂になりたい」
「俺は色んな可能性を伸ばしてるわけよ」

沖縄×HipHop×青春。
青春、いや、青二才、いや、厨二病か。

とにかく悶々として狭い世界でエネルギーだけが有り余ってて、でもかと言って何ができるわけでもない。

そんなどうしようもない、やり場のない元気の行き先。
そこに、音楽と年上マドンナとの恋が。
そこに、沖縄の青空と海が。
そこに、仲間とのバカな友情が。
そこに、幼馴染との絆が。

誰にでもある「あの時、なんであんなことにドキドキしたり、しょーもないことに笑ったり、怒ったり、意固地になったり、、、、思い出すと恥ずかしい!」ってなる青春の記憶。

この映画を観ると彼らがそれをそのまんまやってるから、彼らではなく、自分が自分のことを思い出して恥ずかしくなる。

何かそういう思い出が蘇るような、ある意味変なリアリティというか、青臭い、初々しい、恥ずかしい。
けど、バカにもできない、絶妙なバランス。

ついつい「そうそう、そんな向こう見ずな意味不明な浅はかさでした!色々すみませんでした!」と頭下げたくなるような爽やかな作品。


沢口靖子と川口ジャスコは似ているよぉ〜Yo!
さつき緑とシャツ黄緑は似ているよぉ〜Yo!
チェケラッチョ!
公開当時、映画館に行った
沖縄を舞台にした青春映画

沖縄の海のきれいさ
学生の頃の心のきれいさ
心を洗われる作品

若い頃のいっちーがかわいい
JIN

JINの感想・評価

4.7
『ぼく駐』に続いて、市原隼人の青春モノは最高だった😆
沖縄の高校生・透が、水族館で出会った渚さんに恋をして、仲間とラップでチェケラッチョ☆というお話。
まず舞台の沖縄が素敵✨海がキレイ、人も賑やかで行きたくなる🏝
青春して恋して仲間とアホをやる平成すぎる展開が◎登場人物みんな愛おしくなる〜ラストも凄く好き🌺
楽曲もたくさん使われていて終始楽しい。ORANGE RANGEはさすが🍊
当時市原隼人が好き過ぎて初めて高校の時1人映画に行った。
少し寂しかったけど自由に過ごせたのを覚えてる。
そして青春映画として好きな一作。
これマジ、夏。挿入歌のNatural Pop/オレンジレンジ 聴いたらもう、マジ夏。
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