名もなき1〜12番の男たち…各々個性強め(クセ強め?)でキャラ立っていて良いし、結果云々よりプロセスを楽しむ映画だった。🎞️
60年以上前の映画とは思えないくらい今観ても色褪せないし、最後まであっと…
久しぶりに鑑賞。やはりこの作品は面白い。シドニー・ルメット監督の長編デビュー作品は法廷劇の最高傑作だと思う。元々は、CBSドラマだったものを映画化。ヘンリー・フォンダがプロデューサーを兼ねて出演。ベ…
>>続きを読む 「偏見は真実を曇らせる」
シドニー・ルメット監督の陪審員たちを描いた法廷サスペンス
第一級殺人事件の裁判で陪審員として集められた12人の男性が議論する密室会話劇
全員一致で“有罪”なら即…
久しぶりにゆったりステイホーム。
さて、名作鑑賞しますか。
“12 Angry men” (1957)
集められた陪審員たち。
一つの事件に十二人全員の意見一致が求められる。
95分間、物語は…
モノクロなのに色あせてなさすぎるのが素晴らしい。
また、12人の男が密室でしゃべるだけなのに面白いのがオリジナリティがある。
物語は終わっても、少年は無罪だと確定したわけではない。真犯人も結局分か…
ずっっっと気になっててやっと鑑賞
映画好きの人たちが好きな映画で挙げることが多いから、いい作品なんやろなとは思ってたけどやっぱり良かった!!
めちゃくちゃ面白かった
白黒映画、勝手なイメージで敬遠し…