ラムの大通りの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ラムの大通り』に投稿された感想・評価

brian
3.6

アメリカに禁酒法がしかれていた1920年代。ラム酒を密売する船員(リノ・ヴァンチュラ)と銀幕の女優(ブリジット・バルドー)の恋物語。

毎晩のようにビールを飲んでいたが、とある事情でやめて数ヶ月にな…

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ある日密輸船の船長が映画を観にいきます。タイトルは『恋する女豹』ってところが素敵ですよね。それに出てくる女優とキューバで偶然出会い、恋へと発展です。密輸の攻防とかわりとどうでもいいんですよね。終始明…

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傑作「冒険者たち」と比較してしまうと、同じく海洋を舞台にした映画でも、こちらはかなり緩い作り。とは言え、当時36歳でちょっと貫禄があるブリジット・バルドーが素晴らしく、禁酒法時代のカリブ海で酒を積ん…

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過去記録
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【ロベール・アンリコ】
SCREEN・ONLINE
2017年フランス映画上級・中級・初級ベストテン。ランクイン。
3.5

課金視聴。1920年の禁酒法のアメリカでラム酒密売する実際にあったラム通りらしい。リノヴァンチュラがbbの写真の切り抜きを部屋に貼りまくっているのは、笑うた😀bbもこの作品時37歳貫禄の演技、20代…

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『ラムの大通り』
『冒険者たち』のロベルト・エンリコの冒険活劇。
ブリッド・バルドーはもちろん可愛い!!
しかし、一番可愛いのはリノ・ヴァンチュラ!!尊すぎる、、
YKR
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私も彼らと共に長い夢をみていたようだ…。様々な衣装と共にクララ・ボウに扮したBBが魅力的。ラストはニュー・シネマ・パラダイスみたい。
ユルユルで酒飲んでばっかだけど船上戦闘と最後の乱闘が派手でいい
ラストニューシネマパラダイスの元ネタ?

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