体調悪い時に観たら具合が悪くなりそうな
サイケデリック&カオスな映像と音楽
前衛的ではあるけれど面白くないし
バーキンはたしかにキレイだけど…
気持ち悪い情景の中では狐狸のよう
制作陣の意…
アマプラで配信されていた本作。
ジェーン・バーキンがまだイギリスに居た頃の映画ということで鑑賞しようと思ってたんやけど、音楽担当ジョージ・ハリスンというクレジットを観て、本作がジョージ初のソロアル…
おそらくカルト的な、と頭につくであろう作品が本作です。Amazon Primeにて配信が廃止された作品を見ていたところ見つけました。ジャケットの不思議な魅力に惹かれての視聴でしたが、内容は訳が分から…
>>続きを読む信じられないくらいつまらない。
ジョージ・ハリスン音楽に使ってこの出来は辛い。つまらなすぎて曲も全然好きになれず。
ジャケットのデザインとカマキリとジェーン・バーキンが魅力的なだけの覗き見変態じじい…
[] 40点
追悼ジェーン・バーキン。『キャンディ』とか『カジノ・ロワイヤル』みたいな、60年代後半のおしゃサイケ映画の一本。偏屈科学者が隣部屋に引っ越してきたジェーン・バーキンを覗き見て妄想に浸…
このレビューはネタバレを含みます
白痴の社会不適合者コリンズが隣の女ペニーに岡惚れして家に忍び込んだら自殺しかけてるところでこれを助けるお話。何でカマキリがゴキブリみたいな鳴き声出すんだよ。
オープニングのサイケ感と、クレジットの…
科学者が隣の部屋を除くと絵に書いたようなサイケ空間が広がっているというお話で、分かりやすく「これがサイケですよ〜」という映像(画面では無い)を延々と90分見せられる地獄。つまらんかった。
ジェーン・…
映画で「そんな映画あるかいな!」って映画を映画館で観るシーンってあるあるだと思うんだけど、そんな映画あるかいなって映画あった。これだ。
こうしてみると訳がわからないものの連続のゴダールが面白い事や…
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