ブラブラバンバンの作品情報・感想・評価

「ブラブラバンバン」に投稿された感想・評価


ブラブラバンバン まだまだにと未鑑賞な、未見映画であります。

監督 草野陽花

脚本 森田剛行 草野陽花

日本製 ドラマ版 93分。

本日 2018年 (平成30年) 5月26日 土曜日付け あのお二方方が遂に遂に結婚する事に至った.... ヤット歓w 夫婦になりましたか.... まぁ良き良き夫婦感となって頂き充実にと幸せに なって頂きたい...... でも長かった.....w 長かったではありますが㊗️㊗️congratulations 結婚式とか披露宴とかはもう開いたのかな〜〜〜〜〜 それとお二方方からの口から子供といったワードはまだ出ておらず。可愛いらしい子供を誕生にとさせて下さい。女の子希望w

#ピンク色のInstagram

2018年 (平成30年) 5月26日 土曜日付け
柏木ハルコによる漫画を映画実写化。
吹奏楽部を舞台とした物語である。

主演は国民的美少女コンテスト出身とのことですが、存じ上げない方でした。
意外と岡田将生や徳永えりが出ていたりするのですが、奇抜な設定が生きていないなぁという印象に尽きます。
思春期男子学生をターゲットにしたかのような中途半端な卑猥な要素…思わず苦笑いしてしまいました。

この作品を観てから原作を拝見してみたら、全然イメージ違います。
もっと力強さのある女優じゃないと難しいのではないかなと思いました😓
雰囲気も映画は青春映画っぽいのですが、原作は迫力のある画風でしたし…原作無視がちょっと目立ちましたね。
mikoyan358

mikoyan358の感想・評価

1.0
2010/11/17鑑賞(鑑賞メーターより転載)
まあキャストを見た時点からそんなに大きな期待などかけていなかったのだが...楽器を弾くと突然豹変するという設定は斬新だとは思うが、その設定を突き詰めてもっとドタバタはっちゃけたコメディにするわけでもなく、中途半端に青春ドラマが入ってきたおかげで何を見せたいのか掴めなくなった印象。あと、歌唱シーンを除いた安良城紅(とその他キャスト)の演技も、いくら役者として素人とはいえ痒くて見ていられない。自分の中ではNANAの主役の人と頂上(底辺?)を争うくらいにひどかった。
s

sの感想・評価

1.5
MVer
・謎設定すぎるけどBENI可愛いし歌上手いから許すw
・若かりし頃の岡田将生と若葉竜也が!
ブラスバンド部の青春ストーリー。

もうそれだけで及第点は見込めそうなはずなのに…

なんじゃこの映画は!!

ほほう、漫画が原作なのか。。逆に漫画がどんな感じなのか気になるわい。

『スウィングガールズ』始め、よくあるブラバン物のセオリーからは外れいて、そこは褒めたい所だが見事に悪い方向へ外しておりました。。

指揮者を担当する事になる女の子は心地よい音楽を聴くと気分が高揚して、音楽にマッチした人格に変わってしまうらしい。。

そこでコンクール用に選ばれた楽曲が「ちょっとだけよ♪」のカトちゃんのテーマ曲『タブー』なのがスゴイ。。結果、大惨事を招きますが…そもそもこの指揮者の彼女、見た事ある顔だけど名前見ても分からない。。安良城紅・・・"BENI"ね!!!女優もやってらっしゃったのね!!

まだ少年顔が抜けない初々しい岡田将生君や恐らく人気絶頂期の南アッキーナなども登場するも、とにかくストーリーが不思議展開過ぎて全くついて来れませんでした!!一応、着地は普通に戻そうとしてますけど全く腑に落ちませんぞ。。

BENIさん的に黒歴史にしても何ら不思議ではない日本映画界の中でもかなり異端児映画!!変な映画みたい方へ。。
原作があって、主人公には歌手兼女優を起用していることから手堅い内容を予想していたら見事に裏切られた本当につまらない作品
kaza.ne.

kaza.ne.の感想・評価

1.5
深いトランス型の演奏者は超危険。
ホルン経験者のため、何とも言えない気持ちに……。