私の偏愛ホラー『蝋人形の館』の1953年版✨ストーリーは全然違うけどおもしろかった〜😆
びっくりしたのが、3Dの文字!タイトルのアルファベットが立体的に描かれていたり、ボールが糸で繋がっているラケ…
才能のない人間が本物の人間を蝋人形にする話ではなく、きちんとパトロンが付くレベルで才能溢れる作家の心が壊れた結果の凶行なので鬱。彼は自作蠟人形の中では特にマリー・アントワネットを溺愛しており、私もマ…
>>続きを読む今作は1933年版のリメイク作という立ち位置にいるが、単なるリメイク、単なる古典ホラーには留まらず、ホラー映画史と映画技術史の両方に名を刻んだ重要作でもあり、特に終盤の顔面破壊シーンは印象に残るワン…
>>続きを読むリメイク元を見てない人の感想です
最初の蝋人形が火事で溶けてくとこにものすごい情熱を感じた。
自分の変装も蝋で作ってるの、職人だなぁ。
最後は特に足引きずってなかったけど、治ったのか設定わすれてる…
序盤の精巧な蝋人形が火をつけられてドロドロに溶けていく場面が個人的には不気味でクライマックスだったかも😆
人形作家ジャロット教授がビンセント・プライスなのか〜。儲け主義の出資者バークによって保険金…