B級映画制作会社で音響効果を担当しているジャックは効果音を収録するためにとある川のほとりにやってきた。
そこで彼はとある自動車事故を目撃し・・・・。
若き日のジョン・トラボルタ主演の陰謀に巻き込ま…
昔のサスペンスが見たくて視聴したのですがやられました…。
映画の音響スタッフが主人公で、
素材の収録中に死傷事故を目撃してしまって、同乗者を救助したことから事件に巻き込まれてしまうストーリー。
主…
B級映画の音響係のジャックは効果音の収録中に転落事故を目撃する。録音していたテープを繰り返し聞くとそれは単なる交通事故ではないことに気づく。どんどんと事件に巻き込まれていくサスペンスの傑作。らしい。…
>>続きを読むずっと言わなかったけど実はジョントラあまり好きじゃないんですよね…
役だけに集中して観るようにしたけど押し付けがましいあのキャラも無理だった
真実を民衆に伝えたら命も助かるみたいな謎理論をもっとわか…
デ・パルマが最も勢いに乗っていた時期の作品だけあって彼らしさが詰まっている。クライマックスの演出とラストの伏線回収が出色。昔誰がどうなるかのネタバレを喰らってしまったので驚きはなかったけれどやるせな…
>>続きを読む1981年で‼️なら「あれとあれとあれとあれをツッコミたいところではあるが🤐」
やはりデ・パルマは天才だなぁ〰️と感心したですね、はい。
観てそうで観てなかった作品🎬
トラボルタもこういう役柄!…
誰が、何のために、どうやって、、、
事故ではない証拠を持ち、真実を伝えるために奮闘していたところ急にくるエンディング
最初の疑問なんてどうでも良くなるほど大きな喪失感と余韻が残った
特に最後のシー…