ロバート・デ・ニーロを今まであまり通って来ていなかったのだが、初めて通る作品が『タクシードライバー』で本当に良かったと思っています🚕
デ・ニーロの演技と、本作のトラヴィスというキャラクターによって、…
やっぱり好き。
"タクシードライバー"という誰でもなり得る職業というところから一種の革命家まで変化していく様がとても面白い。
結構、破壊衝動って現れるんよね。この街、ぐちゃぐちゃにしたいとか、悪を…
この作品が1976年なのか…
すげえな。。
まさかあの女の子がジョディー・フォスターとは。。
個人的にはやはり
こういう狂人系主人公作品はちょっと苦手ですね。
ただ娼館のラストシーンの俯瞰のショッ…
狂ってたな…
ジョーカーの元ネタってことで
3作一気見することにした
これロバート・デ・ニーロなんだー
アイリス役のジョディ・フォスターは
幼いときからもう美しい…
目の保養ってこういうことだな…
不眠症の病んだタクシードライバーが溜まったストレスを殺人という形で発散、その矛先がたまたま選挙中の議員から売春宿のゴロツキ達に向いただけで社会から英雄扱いされる
男はかつて憎んでいた「腐った街」で社…
元々議員を撃つつもりだったのに、成り行きでポン引きを撃って助けた少女じゃん
いい話になって終わるのはおかしいと思う
…と、チャッピーに聞いてみた
ふ〜ん…
トラヴィスの暴走をいい話に仕立てちゃっ…
アメリカン・ニューシネマの終盤を代表する傑作だと思います。ベトナム戦争の後遺症でPTSDを患ってるようなトラヴィスの孤独と正義を描いています(正義と言ってもやってることは普通では考えられないことです…
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