ロシュフォールの恋人たちのネタバレレビュー・内容・結末

『ロシュフォールの恋人たち』に投稿されたネタバレ・内容・結末

お気楽ミュージカル。メインテーマの『キャラバンの到着』が好きでずっと気になっていたので、観れて良かった。画が綺麗だし色使いも可愛い。群像劇なのも良い。みんな恋愛脳で、『今』に命を燃やしていて楽しそう…

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2度目。やっと最後まで見れた。

「悩みはあっても夢はいっぱい」この言葉がすごく素敵たなと思った。
双子は、2人ともロシュフォールからパリに行くのやと思ってたから、まさか金髪の人と、お母さんのカフェ…

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華やかなダンスロードに対比される軍隊の行進、殺人鬼のおっさんの存在が一滴の泥水の如くきな臭いエッセンスを与えてる

最後のカット、皆までみせないあたりオシャレ

ずっーーーーと前から存在は知っててやっとみた シェルブールの雨傘の姉妹映画みたいな感じでシェルブールが結構好きだったら見たくなって 意外だったけどシェルブールの方が私は好きだった断然
ラストのトラッ…

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フランス語の歌のミュージカルは珍しかったが、ここが良い、ってとこがない。なんとなく楽しげって程度。

いやいやいや、どうもどうもどうも、これはね、最高of最高の出会いと関係性と結ばれる人たち、の最高の映画! 音楽があちこちで聴くやつで、最高! この映画の音楽だったんだねー、って、踊り回って目眩でコー…

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「ロシュフォールの恋人たち」

人の出会い、愛、ダンス。俺がミュージカルを好きになった理由が全て詰まった映画。全ての時間が愛おしく、美しい。
「ララランド」が本作の影響を受けているという話は昔聞いた…

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日常を塗り替える「パステルカラーの魔法」。何気ない動作がダンスへ溶け込み、ルグランの旋律が五感を躍らせる。だが理想郷のすぐ隣では、冷徹な「殺人事件」が並走する。この対比こそがドゥミのリアリズム。

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シェルブールより面白かった
母娘、姉妹それぞれの幸せを選んだ結末が爽やか

人生映画に堂々ランクイン。
フランスのミュージカル映画って初めてでフランス語の発音、音楽の入れ方全てが私にとって新鮮で惹かれた。服装も素敵。
物語としての面白さは計算されたすれ違い、再開、、だけど飽…

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