数日前に見た 久しぶりのフランス語の白黒映画 なんかいろいろ言い合いしてるシーン多くて頭キンキンしてくる映画だった笑笑なんかいろんなすれ違いですれ違ってたけどGoogleaiに展開聞いて見たから話わ…
>>続きを読むフランス革命を記念した巴里祭を舞台に男女の恋のすれ違いを描いた作品。
素朴ながらもオシャレなシチュエーションとやりとりがクレール監督らしくもある。
パリの人々の活き活きとした暮らしぶりが画面いっぱ…
突っ込み所が多くて笑ってしまいました。メインの二人しか紹介していませんが、サブキャラクター達の愛嬌もあって面白かったです。かなりコメディ寄りの作品だった。
作品全体として良かった点は映画の長さでし…
中条省平『教養としてのフランス映画220選』を読んで懐かしい映画を振り返っている。教養というより欲望として観ていたけど。巴里祭が革命記念日だと知ったのは、この映画からか。原題は「7月14日」という素…
>>続きを読む初見。巴里の屋根の下から続けて鑑賞。
カメラワーク控え目になってしまった。
まぁ所どころあったんで満足!
ずっと行ったり来たりな感じが、全体のテンポになってて、屋根の下よりもセリフも多く、会話も楽し…
ちょっと喧嘩しながらもお互いに惹かれあっている2人が可愛い…。トーキー初期なだけに、仕草だけで見せる場面と音を強調する場面、オペレッタの歌詞で説明する場面とが絶妙に混ざり合っている。ジャンを呼ぶ声が…
>>続きを読む何でもない日常風景にある、恋仲の男女のお話。言葉のやり取りが少ない分、向かいにいる男性のアパートをうっとり眺めてみたり、デートにわくわくしたり、怒ったり、すねてみたり、ケンカしたのに雨が降ってきて思…
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