昔のしんちゃんの映画は落ち着く。
今の時代おかまという言葉はタブーなのかもしれないけど、しんちゃんの映画を見ると、色んな意味で難しいことを何も考えてなかった子ども時代を思い出せる。
世代なのでノスタ…
クレしん映画のベーシック。
クレしん映画の基本的な良さがバランス良い一本
やっぱり味方のオカマは頼もしい。
グロリアの全弾外しも良いキャラ。
敵の強キャラ具合もナイス。
特に敵のアジトへの…
ひまわりが出てくる最初の映画だけあってしんちゃんがまだ親に甘えたい、なんでひまわりだけ心配するの?と言った、まだお兄ちゃんの自覚が無いところから物語を通してお兄ちゃんになっていく所に感動した。
野…
この頃のクレしん映画おもろい。
要所で出てくる臼田先生、そしておそらく先生が好きなんだろうけど、
アニメ本編以上に映画で出てくるいわゆるオカマキャラたちの登場率。
そしておもしろかっこいいそのキャラ…
妹ひまわり登場
みんな大好きひまわり
新体操
家族愛
ひろしかっこいい
スイカ柄の玉
「うわあっ、オカマだあ!」
「とおちゃん、カッコ悪い」
「悪いことよりいいことをした方が、気持ちいい…
クレしん映画で一番好き。でも、この映画のひろしはちょっと頼りない。よねさんの前でもうやだー!とか言うし、シリアスな場面でゆみちゃんのこと考えてるし、何があっても父ちゃんが守るから心配すんな!とも言え…
>>続きを読む新文芸坐にて数回目の鑑賞。
クレヨンしんちゃん映画の転換点はオトナ帝国とよく言われますが、個人的には暗黒タマタマからだと思います。
以前はしんのすけを中心にしたドタバタ冒険劇でしたが、今作からは家族…