πに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『π』に投稿された感想・評価

じぇんじぇんわからなかった。
置いてけぼりをくらいながら眺めるしかなかった。
結局なんなんだぜ……。

しっかり円周率が絡む映画だったのは間違いない。
脳みそを手洗いして、ドリルをこめかみからぶち込…

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4.0

 長編映画のデビュー作品がモノクロというだけの共通点ですが、クリストファー・ノーラン監督の「フォロウィング」と比較してしまいます。かなり久しぶりに観ましたが、当時の作品としては、なかなか奇抜で尖った…

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アーレン・アロノフスキー監督の長編デビュー作。
数字にとり憑かれた男の狂気をモノクロのざらざらした映像とテクノサウンド(マッシブ・アタック、エイフェックス・ツイン、ロニ・サイズらが参加)で描く。
原…

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3.5
各カットと音楽のカッコよさが信条。
ストーリーをどうとかいう映画ではないと思う。ただ苦しかった。
エンドロール見たら、音楽はオービタルとかマッシブアタックとかだった。なるほどのカッコよさ。
数字に魅了され、世界の真実に迫ろうとする。昔から多くの数学者が命題とした謎に挑む。黄金比やフィボナッチ数列など、その美しさゆえに人は心惹かれてしまう。
ばに
3.3

このレビューはネタバレを含みます

世界はすべて数式で説明できると信じる天才数学者が、216桁の数字に取り憑かれる狂気の沙汰を描いた作品。鉄男みたいな感じだけど、何故か観ていてリラックスというか心地よかった(笑)そしてちょっと若かりし…

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音楽かっこいいなとは思う
けど全然分からない
何が分からないのか分からない

天才の頭の中ってこうなってるの?
それとも想像なだけ?
頭痛持ちではないんだけど、やっぱ頭にドリル入れたくなると良くなる気がするのかなって今でも時々思い出す映画
非理系の人が考えた理系の天才という感じではあるが、勢いのよさでどうでもよくなってくる。音楽がクセになる。
ダーレン・アロノフスキーの初監督作品。
厨二病全開で今の私にはついていけなかったんだけど、荒い質感が生み出す作品の雰囲気は良かった。

2026-27/字幕

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