πのネタバレレビュー・内容・結末

『π』に投稿されたネタバレ・内容・結末

夜に勢いで見たけど面白かった!
主人公が乗ってくると音楽が急にアップテンポになってノリノリでかっこいい。逆にうまく行かなくなると不協和音が流れて手が震え始め、周囲に当たり散らかす。
ストーリーはよく…

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どの瞬間を切り取っても、そのままミュージックビデオとして成立してしまいそうなほどスタイリッシュな映像が続く。一方で、本作の物語はドラマ性とは距離を置いた、きわめて淡々とした進行でもある点も明らか。

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エニグマとかもそうやったけど、こういう数学に焦点が当てられる映画を観ると久しぶりにめっちゃ数学したくなってくる できんけど
天才であるが故に思考しすぎて頭おかしくなる系の作品好きやから面白かったし、…

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やはりダーレンアロノフスキーの作品は、
自分に相性が良いようだ。

数字とか内容については理解できない箇所も多かったけど、自分の大事なものを守るべく、
過覚醒状態で頭の中で妄想を繰り広げる様はよく理…

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 編集が良い
音楽と映像で難しい内容をなんとか観れるようにしてくれている

内容としては先人の研究者が言うようにマックス自身がイカロスであって、頭痛や眩暈のような苦難に抗う姿勢を見せるものの216桁…

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勧められたので観た。つまらなかった。清々しいほどの厨二病映画。数学者気取ってる割には出てくる定理がまるで中学生レベルで驚き。画面の構成とかカメラワークとかもカッコつけすぎで、映画と自分との距離がとて…

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「第一 数学は万物の言語」

謎の頭痛に苦しめられる数学者が、株式市場の存在しうる「法則」について研究していた最中、コンピューターが216桁の数字を吐き出して故障してしまう。その216桁の数字が恩…

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かなり尖った作品だった。
ひたすら不協和音の中で主人公が頭痛と強迫性障害によりグチャグチャになっていく様を見守る感じだった。
数学者としての真実に近づこうとしていく中で宗教団体と株式投資家などに命を…

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単純な考え方だけどこう言う作品ってクラシックが使われがちだからいきなりドラムンベースでオッ となった。
ちょうど製作時代に流行ってたんだろうな〜って曲調で好き。

マックスはきっと純粋に数字を解明し…

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発症系かと思いきや貴重な発症してない系
電車の警笛とスキール音と頭痛を表す機械音が見事にマッチしているVentolin系

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