ジョージ・A・ロメロ監督が、
“死霊のえじき”から20年ぶりとなるゾンビ映画だったので、
公開当時はワクワクしながら映画館で鑑賞しました。
ゾンビで溢れた近未来の地球を舞台に、
人間たちは二つの川…
ブックオフでディレクターズカット版見かけたので購入してみた
1部ゾンビに若干の知性や感情があるのがやばい
動きは鈍いけど、走る系のゾンビだったら勝ち目ないし武器使われたらきつい(この監督さんはゾン…
本作の物語は、ゾンビが地上の多数派となった世界を舞台に、生き残った人々が川と電気柵に囲まれた要塞都市を築き、その内部で生活しているところから始まります。富裕層は高層マンション「フィドラーズ・グリーン…
>>続きを読む終盤の駐車場でのシークエンス、ゾンビが給油ノズルを車窓に突き刺す動作であったり、銃口をこちらに向けて発砲する動作であったり、およそ「ゾンビ的」ではない人間のような動きを見せたときに、より得体の知れな…
>>続きを読む生まれて初めて見たゾンビ映画であり、映画を好きになった起源でもある
キャラクターも濃くて退屈なシーンが無い
今見てもめっちゃおもろい👨🍳👨🍳
ゾンビの世界になったら〜の妄想を具現化したような映画…
なるほど。今回もメッセージ性強い。
ただエンタメとしてはB級感極まってた。技術に対して演出が古いのか、ゾンビ3部作では気にならなかった粗さが目立つ。
あと個人的に編集が好みじゃない。時々、1カットが…
ゾンビが知性を持つのは否定派なんですが、面白いので許さざるを得ない。
大味エンタメなんだがディストピア映画としての権威主義への批判も鋭く。
登場人物全てがいいキャラで堪らん。ゾンビも個性的で濃い(生…
「待て ゾンビになるのも悪くない」
「奴らは"何か"に変わろうとしている」
「夜空に花を供えようド派手なやつを」
「北には何も無い だから行くのさ」
REVOLUTION OF …
ゾンビが既に蔓延している世界で、人間達はフェンスと海でゾンビ達と境界線を設け生活をしていた。ある日、知性を持ったゾンビを先頭に境界を破られてしまった中、金持ちから特殊車両を奪った元仲間を追う主人公達…
>>続きを読む