生まれて初めて見たゾンビ映画であり、映画を好きになった起源でもある
キャラクターも濃くて退屈なシーンが無い
今見てもめっちゃおもろい👨🍳👨🍳
ゾンビの世界になったら〜の妄想を具現化したような映画…
ゾンビが知性を持つのは否定派なんですが、面白いので許さざるを得ない。
大味エンタメなんだがディストピア映画としての権威主義への批判も鋭く。
登場人物全てがいいキャラで堪らん。ゾンビも個性的で濃い(生…
「待て ゾンビになるのも悪くない」
「奴らは"何か"に変わろうとしている」
「夜空に花を供えようド派手なやつを」
「北には何も無い だから行くのさ」
REVOLUTION OF …
TSUTAYAで借りてきたやつ。
10回くらいに分けて、ながら見で視聴(日本語吹替え)
そう、こういうのでイイんだよこういうので。
週1くらいでこういうの借りてこうかしら。
なんかこう、ただのオ…
ロメロは小規模な会社に口出しされない映画を自由に作るのが好きな監督であったが、ダイアリーとサバイバルはロメロらしいとはいえ、あまり良くはなかった。
スナイダーの『ドーン・オブ・ザ・デッド』が当たった…
大好き
愛してる
素晴らしい
最高
ロメロ作品の中で一番好き。
何枚も円盤を持ってるくらいに。
ラストがいい。
トム・サビーニはゾンビの時と同じ服装に感動した。
また、死霊のえじきの…
ジョージ・A・ロメロが20年ぶりに手がけたゾンビ映画!
ドーン・オブ・ザ・デッドのリメイクの翌年にこれが本物のゾンビ映画だと突きつけるように表現してみせたのはさすがロメロ
当時のブッシュ政権下の情勢…
人間同士のいざこざが中心だけど、進化して仲間意識を持つゾンビが、殺された仲間の復讐の為に仲間を率いて街を襲ったりとゾンビ側にも見所があるのが良い。ゴア描写もそこそこ過激で、特に食人シーンが最高。定期…
>>続きを読むこれは既にゾンビだらけになっちゃった世界で主に人間たちが奮闘するロメロ監督のゾンビ映画
この映画の面白いところは知性と感情持ちゾンビがいてそいつ筆頭に多数のゾンビたちが団結力固めて、ゾンビサイドも…
死体が蘇り人喰いゾンビ化する現象の中、庶民は劣悪で危険なサバイバル生活・富裕層は安全な高層ビルで高見の見物と、人々は超格差社で暮らしていた……。
“ゾンビの父”ジョージ・A・ロメロによる、王道に…