100年前の映画!
どうやって撮ったかわからないシーンが沢山あった!え、ほんとにどうやって撮ったの!?
何気ないでかい仕草にすら笑えるシーンが多くで最高だった
チャップリンかわいいなとても。普通にえ…
極寒で正装のやべぇ奴チャップリン、ローソクを塩かけて食う飢餓状態でもギャグを忘れない映画。
どうみてもイジメっ子のヒロイン、雪合戦しながら人の家に上がり込む胆力が主人公並。
小屋コントのしょうもなさ…
初めてのチャップリン映画。
チャップリンの動きや仕草、表情の豊かさが凄いなと。
喜ぶところは体全体というより背景全体を使って表現していたり、落ち込むところは背中が語っていたりと、サイレント喜劇映…
1925年に製作のチャップリンを代表する名作。ゴールドラッシュに沸くアラスカを舞台に、貧困などにもめげずに、黄金を求めて邁進していく人々を、コミカルに映画いたモノクロ映画。ひもじくて靴を食べるシーン…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
And so it was, a happy ending
アラスカのゴールドラッシュのことが気になってて、チャップリンの映画も見たかったので視聴。
チャップリンのナレーションや軽快なクラシック音…
無声映画時代ならではの“動き”で魅せる面白さが詰まった、まさに映画史に残る一本。
飢えや貧困を描きながらも、チャップリンの身体表現ひとつで笑いに変わっていくのが凄い。
「パンのダンス」をはじめ…