
懐かしい!
レンタルビデオ屋に並んだ
ジョディフォスターのパッケージを
今でも鮮明に憶えている
作品も昔を思い出し
懐かしむ内容なのだが
こちらもしっかりと懐かしめた
甘酸っぱくほろ苦い
こう…
題名から期待しながら鑑賞する。曲の使い方がとてもオシャレ。ストーリー的にはうーん何か?ケーティに私も魅了されながら鑑賞橋を踊り?ながら海に向かって走って行く姿は本当に素敵なシーンだった。このストー…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ジョディ・フォスターが好きだ
ブロンド女優には基本、興味はないけれどもジョディは別
と言っても、そこまで鑑賞作品は多くはない
「羊たちの沈黙」などでの知的イメージが、人を寄せ付けない雰囲気を漂…
ジョディ・フォスターが可憐で美しく少し破天荒な女性を好演してる。
主人公ビリーの親友役にはゴーストバスターズ初期メンバーのハロルド・ライミス。知的でちょいオタクなキャラクター。やっぱり魅力ある。
全…
おねショタで始まって当たり映画かと思ったら、高校時点でケイティーじゃなく同年代の友人と初体験したことでやや軸がブレたのが残念だった。
遺灰を砂浜に放り投げることで過去を振り切り、同年代の友人達…
このレビューはネタバレを含みます
ケイティ役はジョディーフォスター以外に、想像すら出来ない程の見事なハマリ役です。
初見でケイティの自殺の理由が分からず、何度か視聴し考察してみました。
ケイティとビリーは、お互いが最も大切な人であ…
最後の方ずっと泣いてた。
なんでだか自分でも不思議。
ずっと忘れてたけど、想い出の中に、心の中に大切な人がいたんだ・・・って感覚、そしてその人の為に一生懸命になれるんだって気持ちは切なくもあるし羨ま…
このレビューはネタバレを含みます
もう一度見たいと思っていた作品。今見ても甘酸っぱい気持ちにさせられる。
野球を諦めたビリー、ケイティの遺灰を託されたことで、ケイティとの記憶を辿り始める。
いとこ同志ってところが絶妙。
身内なの…