死後の世界をテーマにしているけど、怖い映画ではなく、残された人たちがどう生きるかを描いた作品。
津波のシーンはかなり衝撃的で、「インポッシブル」と同じく自然災害の恐ろしさを感じた。
そこから、それ…
いつか観たいと思ってた映画ですが
お盆ということもあって観てみました。
淡々としていて静かな映画です。
盛り上がりに欠けますが
3分の1は、フランス映画だと思って観ると
ちょうど良いかもしれませ…
3つの切り口からどう繋がっていくのかを期待しつつ、過度な演出もなく淡々と。深く知ることの怖さ、自分が離さないと進めないそれぞれの感覚、感情、それではない何か。
など考えさせられながら解釈は人それぞれ…
現時点での生涯ベスト1。
初見は2012だがブルーレイを所有しているので凡作、駄作の多さに辟易したらこれを観る。
旅先で津波に飲み込まれ仮死状態から生還したフランス人ジャーナリストのマリー、
幼少…
なんだか一貫性がなく違う映画を3本同時に見てるような感覚になる
いつこの3組が交わるのか気になりながら視聴
イーストウッドに珍しいスピリチュアル系の作品で若干の恋愛感も秘めてる…
なんだかほっ…
スピッツの曲「さびしくなかった」は、この映画の主人公が1人で食事をしてるシーンのイメージだと草野マサムネが話していて気になっていてやっと観た。
死を扱っているけど、とても優しいお話だった。私は死がめ…