ステファニーの再生以上に、彼女をきっかけに成長したアリの話のように感じた。観終わってからこのタイトルに納得。
ステファニーの美しい映像が随所にあり、目を見張るほど綺麗で美しいシーンに胸が締め付けられ…
事故の回想シーンを始め、直接は描かないながらもなかなかにショッキングな演出が多数あった。
終盤の展開もキツいよ……
再起の物語としては美しいんだろうけど、アリがずーっとダメダメで全然好きになれなか…
クレイグ・デイヴィッドソンの短編が原作。ジャック・オーディアール監督・脚色・製作の、シャチの調教師(はマリオン・コティヤール)と恋に落ちる25歳の格闘家(マティアス・スーナールツ)。調教師は事故で両…
>>続きを読むタイトル合ってた?
「君と歩く世界」と言うか
「俺が歩く世界」
のようなジャイアンをフランス人にしてR指定にしたらこんなおじさんパパになりそう
マリオン・コティヤール見たさに見てみたら主人公の…
少し前に観た『エミリア・ペレス』と同監督。
少し気になっていたので鑑賞。
南仏の観光施設でシャチの調教師をしているステファニー(マリオン・コティヤール)はショーの最中に事故に遭い両脚の膝から下を失…