SFホラーの金字塔。
見返す度にその製作年を疑うほどよくできている。
エイリアンとのチェイスもさることながら、ノストロモ号に交錯する色々な思惑が明らかになり、孤独に追い込まれるリプリーの手に汗握る展…
タイトルの出し方がやはり印象的。静けさと壮大さと窮屈さを美しく表現している。エイリアンの挙動も軽やかで気持ち悪い表現力は脱帽。
シリーズ通して毎度やってる事似すぎててあのシーンは1じゃないのか〜この…
1作目の再編集したバージョン
1. 追加されたシーン(約4分〜5分程度)
ダラス船長の繭シーン(最重要シーン)
エイリアンに捕らえられたダラス船長が、壁と一体化して繭のようになり、リプリーに「殺し…
エイリアンシリーズ一作目
未来の人が叩いて直すみたいな機械の使い方〜とかツッコミどころはあるけど、
映像は昔とは思えないくらい
作り込まれてる
案外エイリアンが中々でない一作目
食事のシーンと例の…
多分何回か観てるはず
でも、ディレクターズ版は初めて
ロムルスを観るために鑑賞
時系列ではロムルスはこの後らしいので
こんな感じだったのか?と
冒頭30分程は本当に淡々としている
全くの初見だった…