これ史実の熟知が大前提であるだけでなく、名前や場所表示も出ないもんだから、いつの何の誰なんだかサッパリ判らん。。
なんとなーく、象徴的このシーンのコレだからコイツかな?くらいでしか判断材料なく、しか…
萩市・下関市の全面協力で作られた地方創生映画で、通称「長州ファイブ」。
長州藩の5人の若者が、1863年、幕府に隠れてイギリスへ密航留学する話。
まず、こんな話があったのかと単純に驚いた。
ロン…
テレビ世界遺産が松下村塾の回だったときにこの映画の紹介があり、日本史の期末考査の直後だったので視聴。全体的に音が小さくて外出先で観るのには苦労した。
最初こそ知識がない部分で退屈だったけれど、異国…
映画『長州ファイブ』レビュー:刀を捨て、「生きた機械」と化した若者たちの咆哮
幕末から明治への激動期を愛する者にとって、本作は単なる歴史の再現ではない。それは、一国の運命を肩に背負った5人の若者が…
萩に旅行に行くため予習として観た。
実際現地でも推されていて予習しておいて良かった。
シナリオは普通に勉強になる。市や県が全面バックアップして推すにしては肌色な場面がちょいちょいあって、制作された…
「長州ファイブ」製作委員会