血と骨の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『血と骨』に投稿された感想・評価

長々と語るけど、理解力が足らずタイトルの意味はよくわからなかった
ただ、世の中にいる「どうしようもない人間」を完璧に演出している

自身の作品では凶暴でありながら情に厚く、自らの正義を貫ぬかんと奮闘…

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ほとんどイモータン・ジョーじゃあねぇかッ!
スマホのない時代の景色が爽快

豚の血抜き、皮脂が酸化した匂いがする部屋、カビ臭い畳、これほどじゃないけど私も知ってる、馴染みのある景色ばかりだった
どんな風景よりも落ち着いた この映画は私にとってめちゃくちゃ大事だ 生きてく限…

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4.3

ようやく見れた!!!配信に無いのも頷ける、強烈すぎる怪作。

正にタイトルの如く、『血と骨』。
暴力、欲望、執念、そこに思いやりのようなものは存在しない。男尊女卑丸出しのキ◯ガイDV親父役のビートた…

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NANSE channelの「血と骨」回をみるまでがセット。俺たちのみなみかわ。
chiyo
3.5

過去鑑賞
1923年、大阪。レイプに近いセックス、理不尽な暴力、恨み、破壊、死等、描かれているのは負の要素ばかり。が、負の要素が多ければ多いほど生への執着や力強さが感じられ、醜ければ醜いほど生々しさ…

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小林
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また豚の屠殺見た…

徳山商店はまだ鶴橋にある、今里新地は分からん
千日前通りに路面電車走ってたのは知らなかった
旅行にキムチ持ってきてんのはかなりマジだと思う


正雄、勉強せえよ❗️

1923年、朝鮮人の金俊平は日本へとやって来る。やがて彼は季英姫と結婚するが、暴力とあいびきに走るようになり…

今なら絶対に作れない映画です。
外国人差別や女性蔑視がこれでもかと言うほど描かれてお…

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朝鮮から日本へ渡ってきた男が、暴力と金の亡者として冷酷に生きる、、、みたいな
話。
思ってたより重くて、なかなかの胸糞。
主演は北野武(今回、監督では無い)
男も女も殴る、物を壊す、性暴力、あまりに…

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淡々と。そして静かに。
冷徹に暴力を見つむる、其の人物との距離感が物凄くいゝ。雰囲気が好きだ

伊藤淳史が北野武へはさすがに無理が無いかと思うたが……

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