なんかもう、長々と情けないおっさんのNTR(付き合ってないからNTRですらないのか…?)を見せられといて、それでも面白いんだからよくはできてる気はする。ブニュエルにしては随分と分かりよい感じで、私は…
>>続きを読む色々と衝撃だった。コンチータを(キツネとタヌキみたいな)正反対のタイプな女優さん2人が演じているのはどういう意図なんだろう。ラストの爆発のあと急に音がなくなってからの黒の背景に赤のエンドロールが怖か…
>>続きを読むキャロルブーケの邪悪な笑顔に騙されそうになるが、玉ねぎの皮を剥いて剥いてどこまでも剥いた先にあるのは、彼女さえも気付いていない純朴に輝く真珠のような純粋な心だ。
ブニュエルの遺作は一見複雑な佇まいだ…
Luis Buñuel監督作品。遺作。
おもしろかった。壮大な痴話喧嘩の話。
何よりもまず、Mathieuが気持ち悪い。初老で18歳に手を出す神経。フランス・スペインでは何ともないのか...??悪び…
このレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
中年オヤジの下心全開は見ていて気持ち悪い😩
初対面での強引なキスやボディタッチ
それで女性をどうにか出来ると思ってる時点で相当イタい奴
金持ちだからって皆が貴方のこと好きになる訳じゃない
愛してい…
鬼才ルイス・ブニュエルの遺作。
テロ多発中のパリ。初老のブルジョワ紳士が、セビリア出身の18歳の小間使いに夢中になる。
"I respect love too much to go seekin…
お金持ちのおじさんが18歳の美しい娘に欲情するけど、全然上手くいかないといった内容
その娘コンチータを二人の女優が演じている
冒頭のバケツの水ぶっかけシーンに笑った
テロの爆発シーンも効果的に使わ…