ラッシュアワーの作品情報・感想・評価・動画配信

「ラッシュアワー」に投稿された感想・評価

たの

たのの感想・評価

3.8
誰に生まれ変わりたいかって言われたら、俺はクリス・タッカーって答える。
喋るか踊るかしてないとどうにかなるのか彼は。
ジャッキーはジャッキーでジャッキーなことしてるし。序盤のコンテナとかあれ挟まれたらマジどうすんのよ。
二人の棲み分けが上手くできてて、飽きないしもっとみたいってなる映画です。
隼人

隼人の感想・評価

3.4
ジャッキーのアクションはやっぱりカッコいい。すごい印象深い映画ではないけどポテチとか食べながら見るのにちょうどいい。
10年以上ぶりに見たラッシュアワー。大人になった今見ても面白い。

ジャッキー映画のアクションシーンで一番好きなのはピタゴラスイッチ的な格闘シーン。机や椅子使って格闘してるの見てて楽しい。

ストーリー完全に忘れてたけど、覚える程のものでもなくて笑う…まあジャッキー映画はアクションさえ良ければ十分。
Netflixで1、2、3観れるー🙌

という事で久しぶりのラッシュアワー☺️
小学生の時ジャッキー・チェンにドハマりしていろいろ観たんですよね~😆
懐かすぅ~い😂

内容忘れてたけど、やっぱりこの凸凹コンビ好きだわー🤤
思い出と共にいろいろ思い出したー😭

中国領事の娘が誘拐されるんだけど、この娘ちゃんがビミョーにブサイクなのに可愛いんだよねー😀

ジャッキー・チェンとクリス・タッカーの掛け合い観てるだけで幸せ🤤

クリス・タッカーがうるさくてサイコー😂
おしゃべりヒャッハー‼️🙌

ジャッキー・チェンのアクション少なめながらコミカルにカンフーを魅せるし、スタントなしでやってるのはヤッパスゲー‼️
カンフーヒャッハー‼️🙌

壺を必死に守るジャッキーが愛しい😀

映画って一瞬であの頃に戻れる気がして好きだ🤤
223cosmic

223cosmicの感想・評価

3.4
いいねいいね。
二人ともハッピー野郎で楽しかった。
ジャッキーチェンのアクションはほんとにすごいんだなと!初めてちゃんと見た。
My

Myの感想・評価

3.9
初のジャッキー・チェン。
超いいバディもの。テンポが最高。
黒人差別が叫ばれる世の中であるが、この映画では東洋人が蔑視の対象であった。まぁジャッキーかっこいいし嫉妬だろう。
文化の違う2人の掛け合いが面白い。
私が昔いただいた台湾のお守りは「福」という字が逆さまになったもので、幸せが逃げていかないように、との理由らしい。
中華料理店の店員が身につけているお守りは「福」という字がそのままの向きであった。
私、騙されたのだろうか。
 ポリスストーリー×ビバリーヒルズコップみたいな痛快アクションコメディ!!!
 ジャッキーのアクションは素晴らしいしクリスタッカーのトークもキレッキレ!ラストバトルが若干間延びしてたけどまぁ良き。
 前は字幕で見たから今回は吹き替えで見たんだけどエンドロールのNGシーンも吹き替えしてんのね!楽しい。

久しぶり見たけど
わかってるけど、ベタたけど
笑ってしまう。
個人的には、吉本新喜劇。

ジャッキーとタッカーが
俺の方が凄いと張り合ってるシーンが
友近と春奈の俺だよのコントにしか
見えなかった笑
十数年前、小学生の頃初めて観て初めて好きになったアクション映画だった。
初めてアジアを代表するスーパースター、ジャッキー・チェンを目にして惚れた。


中国総領事ハンの娘が誘拐され、香港警察からリー(ジャッキー・チェン)がアメリカまで呼ばれFBIと事件解決に向けて動き出す。FBIは独自で捜査を進めたい為、リーの監視役にLA市警からカーター(クリス・タッカー)を呼び出す。2人は相性が悪く全くフィットしない。大人しくしていろと上から命令されていた2人だが捜査を進めるにつれて次第に息が合っていき凸凹コンビの間に信頼が生まれ、最強タッグになってゆく。爽快で痛快でハラハラドキドキのアクション映画であり、聴き取りやすい高めトーンのマシンガントークを終始繰り出すカーターとちょっぴり天然で純粋で真っ直ぐなリーの2人の掛け合いは面白さが半端ない。アクションで心が掴まれ、コメディでも心を掴む純粋に楽しいアクションコメディバディムービー。




(以下ネタバレ含む)

初めは全く息の合わないカーターとリー。FBIに呼ばれたカーターは遂に自分がFBIの捜査に加わる事が出来たとワクワクして足を運ぶのだが、まさかの所謂ただの監視役。市警がFBIに呼ばれたらテンション上がるかそりゃ。だが、最終的に事件解決に大きく貢献したカーターに対しFBIに昇格しないかとバッジを受け取れる状況になったら市警のままでいいと胸を張って飛行機に乗りバケーションへ行くカーターはなんかカッコよかった。FBIでなくても重大事件を解決出来た自信なのであろうのと、リーという香港警察とほぼ同じ立場2人で誘拐犯達を倒した自信なのであろうと解釈している。
主犯ジュンタオに中華料理店で捕われた際、殴られ口から血が出ているカーターに対し「使えよ、汚れてるぞ」とジュンタオがハンカチーフを皮肉的に渡す。それに対しカーターはジュンタオと最後一対一で勝った後、「使えよ、死んでるぞ」とハンカチーフをお見舞い。カッコ良かった。

ジャッキー・チェンのアクションは凄まじい。キレが半端じゃない。頑張ってる時の顔、辛そうな時の顔、嬉しそうな時の笑顔など惹きつけるものがある。
それにしても確かRUSH HOURでは毎回必ず高所でのぶら下がりシーンがあったなあと思い出した。カーターもう少し焦ってやれよ!って観てるこっちがハラハラする。落ち着き過ぎて逆に凄い。

兎にも角にも、2人の掛け合いは見事なまでに観ている側を惹きつけ、楽しませてくれるこのシリーズは大好きだと言う事を再認識出来た。

最後に、Edwin Starrの"War"という曲が頭から離れなくなっている。
♪ War, huh, yeah, what is it good for, absolutely nothing ♪
か

かの感想・評価

3.9


LA市警のカーターと香港警察のリーの名コンビ
アクションも会話も爽快で満足感がめちゃくちゃ高い
だんだん仲良くなって息が合うようになる
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