
【俺はジョン・コナー、運命は自分たちで築くものだ】
ターミネーターシリーズの中では異色作ではあるが、待望の審判の日を見れるワクワク感もあった本作。上映当時は賛否ありつつ収入も伸び悩んでいた作品だが…
何処にも行かせないよ。その子にご飯を食べさせるまでは
まるで前作までとは別物のような雰囲気に様変わりした本作は、
ターミネーターシリーズの精神を受け継ぎつつも
緊張感と重厚感に溢れる戦争アクション…
バットマン3部作のブルースウェインとアバターのジェイク役が出てたので鑑賞。
人間と機械のハイブリットを演じたサム・ワーシントン。複雑な心境の中なかなかの名演技だったし昔のターミネーターだと思って観…
近未来ロボットSFアクションものとしては普通に面白いですが、ターミネーターシリーズとして観ると、さすがにトンマナが違すぎて蛇足感が否めませんでした。やはり、審判の日以前の時代にそれ以後の時代から殺人…
>>続きを読む初代、2、3と打って変わって未来の戦争のお話。
SF戦争モノなせいで「ターミネーター」というIPを活かしきれていない感は否めないものの、映像技術が発達したことでエンドスケルトンがドシンドシン地面を踏…