地下鉄(メトロ)に乗っての作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『地下鉄(メトロ)に乗って』に投稿された感想・評価

NHKBSで録画視聴
2022年10月11日放送

映画が小説の世界を表現するのはなかなか難しい
役者はそれぞれいい味を出している
岡本綾が可憐で美しい

「地下鉄(メトロ)に乗って」といえば、斉藤…

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ヒロイン役の岡本綾目当てでレンタルDVDで観た映画。原作は未読。

タイムスリップもので、タイムスリップした過去で若い頃の父親に会う……と書くとまあよくある物語で、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』…

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3.0

父親との確執にモヤついてる大人が昔にタイムスリップするというテーマ自体は大好きな部類なんだけど、いかんせんみち子との不倫があってややこしくなっているような…
異母兄弟だからと悩んで自分の存在ごと消す…

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タイムスリップの方法が腑に落ちない…

最初は地下鉄の階段から上がってタイムスリップしてたのに、だんだんそれがなくなってしまったから、タイムスリップの方法?条件?が分からなくなっちゃってあまりにもご…

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mk3244
3.4

地下鉄(メトロ)を介して、主人公が現実から過去へタイムスリップ。やや難解なストーリーでしたが、わだかまりがあった父親と交流を深めながら、歩み寄っていく。出生にまつわる話もあり、見終わる頃には少し心が…

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「ふと気づけば駅の構内」

タイムスリップものですが、いわゆるタイムマシン的なものは描かれていません。序盤こそ「地下鉄」がその役割を果たしてましたが、次第に睡眠だけで過去に飛ばされたり戻ったりとなり…

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K
3.5
永田町の地下鉄駅の階段を上がると、そこは30年前の風景だった。

過去、現在の人間関係が、時を行き来するなかで変わっていく。

時を超えても、愛人は愛人、なんて切なすぎた。

浅田次郎の原作を、石黒尚美が脚色、篠原哲雄が監督した。父との確執を抱えた堤が、地下鉄の階段を上ると30年前の風景が広がっていた。本作は、過去と現在を行き来できるところが面白い設定。父の過去の姿を見て…

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せぁ
3.0

意外と切ない話で
まぁまぁなドロドロした話だった

堤真一の父親が大沢たかおって
どうゆうことだろうと思ったら
タイムスリップなストーリーだった

堤真一が仕事帰りに乗った
地下鉄の行き先は
今は病…

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言語化が難しいけど面白かった

2025#75

1回目 2025/11/05 UNEXT

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