地下鉄(メトロ)を介して、主人公が現実から過去へタイムスリップ。やや難解なストーリーでしたが、わだかまりがあった父親と交流を深めながら、歩み寄っていく。出生にまつわる話もあり、見終わる頃には少し心が…
>>続きを読む「ふと気づけば駅の構内」
タイムスリップものですが、いわゆるタイムマシン的なものは描かれていません。序盤こそ「地下鉄」がその役割を果たしてましたが、次第に睡眠だけで過去に飛ばされたり戻ったりとなり…
浅田次郎の原作を、石黒尚美が脚色、篠原哲雄が監督した。父との確執を抱えた堤が、地下鉄の階段を上ると30年前の風景が広がっていた。本作は、過去と現在を行き来できるところが面白い設定。父の過去の姿を見て…
>>続きを読む意外と切ない話で
まぁまぁなドロドロした話だった
堤真一の父親が大沢たかおって
どうゆうことだろうと思ったら
タイムスリップなストーリーだった
堤真一が仕事帰りに乗った
地下鉄の行き先は
今は病…
25.170/10.13
地下鉄を通じ過去と現在を行き来し、家族の過去を辿っていくタイムスリップファンタジー。
浅田次郎さん原作、未読です。
堤真一さん主演、岡本綾さん、常盤貴子さん、大沢たかおさ…
2025年63本目
地下鉄を使ったタイムリープもの
公開時期からするとタイムリープが多くなる前であり、地下鉄を使ったものは目新しいものだなと思いました。
一瞬、話は面白い内容だと思うのだが、主…