地下鉄(メトロ)に乗ってのネタバレレビュー・内容・結末

『地下鉄(メトロ)に乗って』に投稿されたネタバレ・内容・結末

Salyuの歌、岡本綾と常盤貴子の美しさ。
それくらいです…良いところは。

昔観たんだけど、女性の扱いに強い憤りを感じました。以来もうアレルギー反応レベルで苦手な作品に。
離婚した元旦那が勧めてき…

>>続きを読む
世界観はなかなか好きだった。
でも、みちこがあそこまでして無理やり終わらせる必要があったのかな?とどうしても考えてしまう。
切なかったけど、時期尚早だったのでは…

浅田次郎による同名小説を、篠原哲雄監督が映画化した、地下鉄で昭和の様々な時代へタイムスリップを繰り返す主人公が、若き日の父親との出会いを通じその本心を知るという、ファンタジー風味のドラマ作品です。
…

>>続きを読む

『鉄道員』でも知られる
直木賞作家〈浅田次郎〉は本作の原作で
第16回吉川英治文学新人賞を受賞!

幾度となく映画化の話が浮かんでは消え、
“映画化不可能”とも言われていたが、
東京メトロの協力で実…

>>続きを読む
堤真一が息子
大沢たかおが父
何度も繰り返されるタイムスリップ
現代では嫌いな父。
自分の知らない父親の姿を見て、見せなかった思いを知る。

少しよかった。
憎しみの対象だった父親にタイムスリップしてあって和解する感動的な話かと思って見てみたら親子揃って不倫しててしかも相手が妹だとかなんじゃそりゃという内容で全く共感できず。

絵は素敵だった。
ちょうどこれをみた日に永田町と赤坂見附を歩いたからか(地下じゃなかったけど)自分も異世界に迷い込んだような、そんな雰囲気をイメージできた。

堤真一の表情も良かった。

ただ最悪だ…

>>続きを読む

前半はむっちゃ良かった!!!
が……中盤からのタイムトラベル乱発シーン。地下鉄がトリガーなのかと思いきや、寝ている時もタイムトラベルするとか。
段々と関連性がよく分からないな、と思ってしまった……
…

>>続きを読む
だからってDVを許す理由にはならないけどタイムリープ×昭和は好き

原作小説既読。思い出しかない過去をタイムスリップすることで実体験して…という話。

過去に戻り、若くてバイタリティ溢れた父と触れ合う中で何を思うのか。地下鉄から地上に抜け出たシーンの晴れやかさを見る…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事