Salyuの歌、岡本綾と常盤貴子の美しさ。
それくらいです…良いところは。
昔観たんだけど、女性の扱いに強い憤りを感じました。以来もうアレルギー反応レベルで苦手な作品に。
離婚した元旦那が勧めてき…
浅田次郎による同名小説を、篠原哲雄監督が映画化した、地下鉄で昭和の様々な時代へタイムスリップを繰り返す主人公が、若き日の父親との出会いを通じその本心を知るという、ファンタジー風味のドラマ作品です。
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『鉄道員』でも知られる
直木賞作家〈浅田次郎〉は本作の原作で
第16回吉川英治文学新人賞を受賞!
幾度となく映画化の話が浮かんでは消え、
“映画化不可能”とも言われていたが、
東京メトロの協力で実…
絵は素敵だった。
ちょうどこれをみた日に永田町と赤坂見附を歩いたからか(地下じゃなかったけど)自分も異世界に迷い込んだような、そんな雰囲気をイメージできた。
堤真一の表情も良かった。
ただ最悪だ…
前半はむっちゃ良かった!!!
が……中盤からのタイムトラベル乱発シーン。地下鉄がトリガーなのかと思いきや、寝ている時もタイムトラベルするとか。
段々と関連性がよく分からないな、と思ってしまった……
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原作小説既読。思い出しかない過去をタイムスリップすることで実体験して…という話。
過去に戻り、若くてバイタリティ溢れた父と触れ合う中で何を思うのか。地下鉄から地上に抜け出たシーンの晴れやかさを見る…