白い肌の異常な夜に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『白い肌の異常な夜』に投稿された感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

アメリカ南北戦争時代の北軍のイケメン負傷兵が、南軍統治領の女性ばかりの女学校に半分捕虜のような形で匿われる中で、愛欲やら嫉妬やらで収拾つかなくなる話。

若いイーストウッドのイケメンっぷり、そんな彼…

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38
4.0
面白かった!時々入るボイスオーバーはなんだか味がある。「取り乱さないのがレディのエチケット」勉強になります。

観たの確かずいぶん前の深夜TV。なのでストーリーは知ってても初めて観る気分。南北戦争が背景だったのか。この頃の南北はまだ同じ国じゃない感じ。でかい国だからそれが自然かも。南部独特のあの樹々の風景もイ…

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3.5
2015年の初見276本目。 ホラーですよね? 足簡単に切れないし、一度そういう目に合っているのに信じてキノコ喰うか? 近〇〇〇、自分でも楽しんでいたのに、出ていくとかいうから殺したんだな、笑。

このレビューはネタバレを含みます

クリント・イーストウッドがエエ声すぎて、作中のクズっぷりと合ってない感じ。ミスキャスト。ハーレムかと思いきや嫉妬と愛憎で追い詰められるストーリーは独特な良さがあった。
ラストのシーン好き

冒頭は今だったら完全アウトよな
当時でもよく許されたね

ちなみに聞いた話では毒🍄触った手で食べれる🍄は採るのはよろしくないらしい
Yuzo
4.0

予想を上回るヘンタイ度。女子校の陰湿なイジメみたいな生理的嫌悪感をくすぐられる。オールド・ミスの園長、真面目で奥手の先生、色気づいたワル、ませたガキ等々、鉄板オンナキャラ達が話を盛り上げる。それにし…

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ソフィアコッポラ監督版では分からなかった(というより、そのような描写がなされていなかったようだけれど)、敵側の女たちに殺されないようにマクバニーは愛想を振りまきまくり、その結果女たちが乱れ…という話…

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ドン・シーゲル監督とイーストウッドの「ダーティーハリー」コンビ作品。どんな切れ味あるサスペンスかと期待して観たが大分拍子抜け。男臭い作品多いシーゲル作も男は北軍負傷兵のイーストウッドだけ、森で見つけ…

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過去鑑賞。「真昼の死闘」のドン・シーゲル1971年監督作品。クリント・イーストウッド主演映画。

南北戦争の末期。南部の林の中にある女子学園の生徒が重傷を負った北軍の兵士マクバーニーを見つけ、園内に…

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